張り切ってデッキブラシでゴシゴシして調子乗って頑張ってみた七番目です。
そのおかげで、
首周りの鈍痛が始まってしまいました。
ゆっくりと暖めてないといけませんね。
ア~ンド、ストレッチ。
張り切りすぎはよくありません。
気をつけないと(・ω・)b
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昨日のパーティは『浴びるほど』は呑めず、
スパーリングワイン1本とビール2本にとどめました。
なかなか、良い子ちゃんの七番目です。
ちなみに、
帰った瞬間、
息子殿は、
「この時計しってるぅ~、サンタさんがくれたんやでぇ~」
と玄関でのたまい、
「なぁなぁ、きいてるぅ~、ストップウォッチも付いてるし」(ピッっと開始)
と「良かったなぁ」とつぶやく七番目に、
「ほんでなぁ、太陽電池なんやでぇ、すいごいやろぉ~」
といわれ「ホンマやなぁ、ええなぁ」と言う七番目に
「絶対にあげへんからな!」(`・ω・´)
Σ\( ̄ー ̄;)
と思えば、
仕事で疲れたりってのもあったんですかねぇ…、
飲み過ぎで酔っぱらいに変身にした嫁。
┐( ̄ヘ ̄)┌
なんなんですか、このパーティ。
もちろん、皿洗いとかしときましたよ、暇やし。
その後はデザートのビール(今でてる明治につくったとかいうやつ)を
“しっかりと”頂きました。
まぁ、微妙な味でしたが…。
ちなみに今年のケーキは手作りで(びっくり)、
植物性の生クリームだったので、
温かい部屋ではすぐにダラーンとなっちゃいました。
息子君と作ったらしいです(料理好きらしい)。
僕的にはさっぱりケーキでスパークリングワインと合って美味しかったです。
ただ、今日ももう一個の残っております、チョコレートバージョンが…。
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さて、
先日、コメ頂いたことで思い出した七番目です。
思い出したは、
少しだけ不思議な話。
というか、
思い込みだけかもしれへんけど…。
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先日、
京都サンガの最終節で、
「サインボール」をゲットした話があったと思うんですが、
何回かそういうことがあったんですよ。
それは、
「松山千春のサイン入りTシャツ」
ゲット。
ゲット出来なくても手まで届いたもの
「松山千春の汗付きタオル」
これは取れへんかった…
(でも、品は微妙)
なぜ、こんな時に取れる確立が高いのか?
三割三分三厘、野球で言えばスラッガー。
大事な試合で、シュート枠3本中2本得点。
もう一本でハットトリック。
中学時代はハットリ君と呼ばれる、ストライカー。
そんなことはどうでもよくってΣ\( ̄ー ̄;)
原因、それは、
『なんか飛んできそうな空気がする』と思うこと。
ホンマやで、うそちゃいまっせぇっ
全部の機会で思ったことは、
『飛んできそうやから、用意しとこ』
①サンガの時→それまではめてた手袋を寒いのに外した。
②チーサマTシャツ→自分のとこに来ると思ったので立ち上がった。
③チーサマ汗タオル→前のおじさんとおばさんの間から飛んでくると思った。
そう思ったときには必ずそうなります。
何故かそう思うというか感じます。
もちろん心の準備が出来ているので確立も高くなります。
結果、
①サンガボールゲット
スタンド中段位置で、
見事立ち位置変えずにスポッとナイスキャッチ。
なんにも思わず、
「あー投げそう」、
「あー飛んできた」、
「あー僕んとこやん」
「あーこれは取れるは」、
「あっ、取れた」
(寒いので頭がまわっておりませんでした)
②チーサマTシャツゲット
丸めてバズーカで飛ばされてきた(そういう企画やった)、
無茶苦茶スピードの乗ったTシャツの塊が、
(○○城ホールの後ろの方まで飛んでくるぐらいのパワー)
そのスピードといったら結構早い、というか、ホンマにビューン、
そして、
ポジションを変えず、
僕の頭の上に振ってきて、
サッカー部出身の僕としては、
「うそやん、こんな早いボール(ここ間違ってる)取れへんやん」
と思いながらも、
『見事キャ~ッチ』、
のところをファンブル。
真っ暗なアリーナ会場をおばさん達がそれめがけて集結、
(ホンマおばさま方が多いのです)
まるで、ラグビーのボールラックのような…、
“おばさま集積”、
その声と言えば、
「うわぁー」、「きゃー」、七番目は((>д<))
まるで合戦のようなの叫び声の中、
「あれ、どっかいったでぇ、ないわぁ、誰かもうたんちゃうん」
(はい、大阪のおばさま方ですので、声デカイ、パワー満点です)
解散。
…、
と、かなり引き気味の七番目の周りで、
頭を押さえる方(激突したらしい)、
足を痛がる方(踏みつけられたらしい)、
「ホンマびっくりしたわ」といいながらも方からタックルした方(痛いのよ)、
などなど、
の状況下で、
不思議にも?
座った七番目の席の下のカバンの横にそれはありました。
ファンブルしたTシャツはおばさま方から僕に逃げてきたのでした。
「そら、怖いわな、僕も怖いモン…」
横には満面の笑みを浮かべた母がいました。
周りには「うわっ、やられた」と羨ましげに引きつった顔のおばさま方がいました。
くわばら、くわばら…。
しかし、帰りに何を思ったのか、
会場から「今日は記念やから家までタクで帰えろか」とご乱心でしたが…
「何万かかるんや…、家までって…」
③チーサマ汗タオル、今一歩
必ず飛んでくると思った七番目はこっちに歌いながらくるチーサマに注目。
前から数番目。
ピカッとひかる輝きを目にしつつ、
やってきました、
手にもつタオルで“頭”を拭きました(ココ大事、顔じゃない)。
そして、
おもむろに、
僕の方に向かって、
スローイングゥ~。
しかし、
僕の手には届きませんでした。
そうです、
前のおじさんの頭に引っかかったのです。
タオルが回転して広がなければ…
おじさんの背が高く無ければ…
僕の手が1メートル伸びる素材なら…、
取れませんでしたが、
汗付きタオルは微妙ですから…
と、横を見ると
「汗付きタオルほしい、くやしい、あのおばさんやん」
と“キィー”となってる母がいました。
と、長々と状況説明すいません。
パターンとしては、
↓飛んできそうな予感
↓飛んできた時の準備
↓ホンマに飛んでくるんやろか
↓待ち
↓そろそろかな
↓(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
↓もしかして次にくるんちゃうん
↓( ̄□ ̄;)!!
↓うわぁっ、ホンマにくるやん
↓ホンマに来たやん
↓(遠くに見えるブツ)くるやん、くるやん
↓(近くにズームアップ)きたやん、きたやん
↓取れるんか、ホンマに取れるンか
↓キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
↓よっ、しゃぁ~っっっ
というのは毎回変わりません。
なんか不思議なモンですね。
こっちに飛んでくるものが大きくなってくる瞬間なんて…
『飛んでくるクライマックス』
(・ω・)b
ただ、
ちなみに、
頂いたモノ、
ゲット出来たモン、
全て、
私、七番目のモノではありません…
┐( ̄ヘ ̄)┌
この能力、
自分の為には使えないのカシラ…
神様ぁぁぁぁぁぁ~っ orz
(吉本新喜劇桑原和男風で読んでくだされ)