ゴールデンウィークが終わって
新生第七も走り出しました!

昨今の低迷したファッションシーンに
強烈な一石を投ずべく
来たる6月の頭に
ちょっとしたイベントを催す事にしましたパンチ!

この10年余り
第七がやってきた事を
ちょっとだけ見て頂こうと
そんなつもりで考えた企画ですにひひ

もしご興味があればご覧ください!

 


 

第七インスタもあります^^

しばらくの間、お休みを頂いていた河内娘ですが

この度、第七を退社する事に決まりました。

 

彼女自身が沢山考えて

目一杯悩んだ結果決めた事でしょうから

最善の選択だと、僕も信じています。

 

これから彼女が歩む新しい人生にも

色んな困難が待ち受けているかも知れません。

しかし、第七で過ごした期間に学んだことが

困難を克服する彼女の役に

少しで立って欲しいと心から祈っています。

 

彼女が歩む道の先は

間違いなく明るい未来だと思います。

自分の選択は常に正しいものだと

そう信じて新しい人生を歩んで欲しい。

 

河内娘が新しいスタートを切る事は

とってもおめでたい事だと

我々仲間全員が信じていますし

こころから応援しています。

がんばれ、河内娘!!

 

 

 

 

でもね、なんでだろうな。

涙が止まらないよ。

初めてあなたにあった日の事も

未だに鮮明に覚えているよ。

 

あなたが出社するのを泣くような思いで待った朝の事も

今でも昨日の事のように覚えているよ。

あの日、自転車に乗って出社したあなたを見つけた時こそが

間違いなく、僕の人生で一番うれしかった瞬間だと

今でも思っています。

 

 

思い出すことは数え切れないほど多いけれど

後ろを向いてても仕方ないもんな。

とにかく頑張れよ!

頑張れよ、誇るべき一番弟子!!

 

 

来月から新年度!

新生第七企画でスタートです。

イナ戦ツアー、2戦目は高松でした。

 

一昨年のツアーの時は

4カ所参加できましたが

今回は岡山と高松の2カ所ですむっ

 

先週の土曜日

マリンライナーに乗って一路、高松へビックリマーク

もう何度も訪れた

「高松DIME」さんに行ってきました。

商店街の中にあるこじんまりしたライブハウスですが

個人的に好きな会場ですチョキ

 

セットリスト自体は岡山と変わりませんが

やっぱりアンコールが違います。

 

う~ん・・・

ネタバレには当たらないと思いますので

少しだけ書かせていただきます。

 

アンコールの時、最近のライブでよくやってくれている通り

リクエストを募ってくれました。

その時、筆者は

「あんまりライブでやってない曲だし多分無理だろうな」と

思いつつダメモトで

 

 「武蔵野ラプソディ!!」

 

と、叫んでみました。

 

すると、どうでしょう!

 

 「おぉ!!オレも好きな曲!」

 

ヴォーカルの上中丈弥さんがそんな風に応えてくださいましたビックリマーク

 

アップテンポなロックナンバーが多いイナ戦の中でも

ちょっと切ない、いわゆる失恋ソングで

筆者にも少し思い入れのある曲です。

生で聴けるとは思っていませんでしたので本当に嬉しかったです。

 

新しいアルバムが出るたび好きな曲が増えますから

どうしても「ライブで聴けない好きな曲」も増えてしまいますねにひひ

 

次のライブはいよいよ日比谷野音です!!

どんなステージになるのか、今から楽しみですチョキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週の土曜日

イナズマ戦隊のライブに行ってきましたビックリマーク

 

ワンマンの通常ライブは本当に久しぶりでした。

去年はトークショーに2回行きましたが

その中でやってくれたのはアコースティックライブでした。

 

今回のライブは新作の「PUNP IT UP」の曲中心でしたが

以前の曲もやってくれました。

ちょっとしたメドレーなんかもありましたよチョキ

 

期待した曲もあったりなかったりでしたが

どれもイナ戦の曲なので最高に盛り上がりますメラメラ

 

アンコールもサービス満点で

本当に楽しかったですにひひ

来週は高松で

5月には日比谷野音でのライブです。

 

あの圧倒的なパフォーマンスを

是非、皆さんにも体感してもらいたいです!!

物語の中盤から
目頭が熱くなるのを抑えられませんでした。

うっすら滲んだ涙をハンカチで拭いながら
舞台上の熱演に見入っておりました。
周りでも静かに鼻をすする音が聞こえていました。


実は筆者は、この舞台を観劇するのに
お芝居の内容自体は
事前に何の情報もないまま劇場に赴きました。
正直に申しますと

 「そこは天下のTeamNacs!
  さぞ笑わせてくれるんだろう?」

と、言うような心持だったのです。







すいません、何の話か分かりにくいですね。
先週の土曜日、筆者はある舞台を観るために
大阪まで足を運んでいたのです。

まぁ、回りくどく「ある舞台」などと言うまでもなく
TeamNacs、3年ぶりの本公演

 「PARAMUSHIR 
   ~信じ続けた士魂の旗を掲げて」

を、観劇に行ってきたんです。
実際、驚きました。
TeamNacsのお芝居は
DVDなどで観た事があり
その迫力は十分知っているつもりでした。
しかし、やっぱり
「生の舞台」の迫力は違いました!!
さすがは「日本一チケットが取りづらい劇団」です。

ネタバレになってもいけませんので
あまり詳しくは書きませんが
今作の内容は「戦場」を舞台にした
かなりシリアスなものでした。
勿論、そうは言いましても
所々笑わせてくれる場面も作ってくれていますが。

筆者は「水曜どうでしょう」をきっかけに
大泉さんのファンになり
いつかその舞台を生で観てみたいと思っていましたが
今回ようやくその願いが叶いました。
舞台上の大泉さんは
バラエティ番組などで見せる
「とても面白い人」と言う印象は全くなく
唯々、格好良かったです。

みなさん、まさに「迫真の演技」だったのですが
特に安田顕さんの迫力には圧倒されました。
安田さんの演技についても
以前の作品をDVDで観ていたので
知っているつもりでしたが
やっぱり生で観ると全然違いますね。
勿論、テレビドラマのそれとも全く違いました。

カーテンコールの時に大泉さんが

 「客席から『笑わせてくれ』と言う空気を
  ひしひしと感じてはいましたが
  今回の作品はこう言う内容だったので・・・」

と、言うような事を仰ってました。
筆者も当然のように
「楽しいお話」を期待していたのですが
それでも今作を観ることが出来て
本当に良かったと思いました。
北海道出身の5人さんも
特別な想いをもって演じられていたのだろうと
しみじみ思いました。
そして今現在
このような平和な国で暮らせることに
あらためて感謝しなければならないと
一日本人として強く思いました。
このお話を知ることが出来て本当に良かったです。