公開日: 2013/11/16

今回は日本人に知って欲しい動画を作りました。
主な内容は、保護国と人種差別撤廃です。
日本は敗戦によって戦争犯罪を問われ、今現在も非人道的な
側面を非難されています。
しかし、その当時に、一番非人道的な犯罪を犯していたのは
列強諸国であり、その犯罪を糾弾したのが日本であったということを
忘れないで欲しいということです。

bandit2007jp
1 か月前 (編集済み)

植民地とは辞書によると「ある国からの移住者によって新しく経済的に開発された土地。特に、領土となって本国に従属する地域」です。欧米列強のアジア支配は植民地政策でもなんでもない。植民地に名を借りた現地型の奴隷制度だったんですよ。
日帝は同じアジア人が奴隷のように扱われるのを見て忸怩たる思いだったでしょうね。
それでも武力に訴えることなく、欧米協調の姿勢をとっていました。
そして・・・・(以下、後編に続く) ※追従->協調の間違いでした。

」福田赳夫  1977年4月21日    沈黙
      1978年4月21日    沈黙
      1978年8月15日    沈黙
      1978年10月17日 =A戦犯合祀される=
      1978年10月18日   沈黙

大平正芳  1979年4月21日  =A戦犯合祀判明=
      1979年10月18日   沈黙
      1980年4月21日    沈黙

中曽根康弘 1983年4月21日    沈黙
      1983年8月15日    沈黙
      1983年10月18日   沈黙
      1984年1月5日     沈黙
      1984年4月21日    沈黙
      1984年8月15日    沈黙
      1984年10月18日   沈黙
      1985年4月22日    沈黙
      1985年8月7日     朝日新聞が参拝を批判
      1985年8月15日    中国の新華社通信が参拝を批判
                    天安門事件 (1989年)

橋本竜太郎 1996年         中国抗議!!!!!

小泉純一郎 2001年         中国・韓国抗議!!!!!
      2002年3月       韓国駐在武官参拝
      2002年4月21日    中国・韓国抗議!!!!!
      2003年         中国・韓国抗議!!!!!
      2004年1月1日     中国・韓国抗議!!!!!
      2005年10月17日   中国・韓国抗議!!!!

以降今に続く叫び



公開日: 2013/03/12


NHKが放送しなかった東日本大震災追悼式献花
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20320988
から分割転載

【震災から2年】NHKが放送しなかった東日本大震災追悼式=日本の献花(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=mc3wU3...
【震災から2年】NHKが放送しなかった東日本大震災追悼式=外国の献花(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=cwsBwE...

外交団、国際機関の皆様からの献花

NHKが放送しなかった東日本大震災追悼式献花!
中国、韓国の欠席を隠蔽するためか!?

時事ドットコム:中韓代表、追悼式出席せず=台湾処遇に北京反発【震災2年】
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&...
>11日開かれた政府主催の東日本大震災2周年追悼式に、中国と韓国の代表は出席しな­かった。
zero_zer9 さん

無能在日を帰すだけで…在日が核兵器に見えて来た
本当迷惑だったんだ
日本は今まで隣国に、
多額の資金や技術を援助して来ました
結果は失敗
失敗した事業に投資では
駄目
日本と良い関係の発展途上国に支援し、お互いに成長するべきです
どちらが日本の為になりますか
靖国参拝反対も世界中で2国しか反対の声明は出してません、少数意見です
特別永住許可の
特別を無くし、
●普通の在日にするだけです
犯罪を犯した時点で
強制退去です
普通の在日なら問題はありません
●彼らの問題は彼らの祖国の問題であり
日本の問題ではありません
日本人が犯罪を犯したり生活が維持出来なければ
日本の問題です、日本にしか受け皿はありません
普通の在日の受け皿は、祖国です
特別が犯罪を犯しても、日本に在留してます
特権と言われてます
特権が無いなら、普通の永住でよろしいのでは
居たくても 権利が無いなら犯罪です
子供に日本在留の許可があれば子供は日本に在留出来ます
親に許可が無いなら親は強制送還です
法では権利が無い為
人権としか言えません
世界の日本人学校は、日本人の資金で運用されてます
日本に帰る人が、日本の風習を学ぶ為です
その国の学校規定では無い所もあり専門学校的基幹が多いです
日本人も彼らも海外では、他国の学校の受験の権利は貰えます
彼らは日本の高校に、受験の権利はあります、又合格しましたら、日本人と同様の無償を得る事が出来ます
朝鮮専門学校は日本の学習基準に達しません
他国に住みたくても、犯罪を犯し、生活が維持出来無いなら、在留許可はおりません
彼らは今すぐに祖国に帰れます
祖国も帰国拒否の声明は出してません
祖国にも自国民の為の生活保護はあります
他国も犯罪を犯さ無い、生活能力のある普通の人に在留許可を出してます


韓国の人ってどんな人達なの?


●極端な二面性が有り、表面的には善良で立派な人物を演じようとしますが、
内面的には悪意、憎悪、嫉妬といった感情が常に渦巻いています。
●「恨(ハン)の精神」と言う思想を持っています。これは不平不満、憤怒、嫉妬、怨念、執念等の感情
が複雑に混ざり合った彼ら特有の思想です。
●「感謝」「対等」「公平さ」といった価値観を持っておらず、勝ち負けでしか物事を考えません。
●対話という概念が無く交渉事の際、怒声を張り上げ相手を恫喝して来ます。
このような行為を韓国では「声闘(ソント)」と呼びます。


http://www.youtube.com/v/ijHmZ294-4Y?version=3&autohide=1&autohide=1&feature=share&showinfo=1&autoplay=1&attribution_tag=jjmMoFrvdCYZU2F3se14oA

アップロード日: 2011/12/10


世界第2位の経済大国となった中国。
しかし、その影で行われている事は、到底、大国が行うような事では無い。
特に「人権」や「知的所有権」に関しては、異常なほどに意識が低い。

中国国内の小数派民族であるチベット族やウイグル族は中国が統治し始めて以来、弾圧に­次ぐ弾圧で、現在、今この瞬間も苦痛にあえいでおり、十数人の僧侶の自殺などは、記憶­に新しい。

「僧侶が自殺をする」事の意味を考えると、その弾圧が如何にすさまじいものであるかを­想像することは難しくない。

その現在も毎日繰り返されている「弾圧」や「人権、命の尊さを無視した行為」の中の1­つだけをテキサス親父が例に挙げて解説している。

彼は荷担もしていない事件の犯人とされ、でっち上げられた証拠を基に政治犯、殺人犯と­して「終身刑」を言い渡された。

中国では、共産党に反対する者は政治犯として重罪に処せされる。
少しの可能性が有るだけでも、重罪となる。

東トルキスタン(新疆ウイグル地区)に住むウイグル人で17歳のこの少年は逮捕、収監­され満足な食事も与えられないまま拷問を受け続け、最終的には中国当局により殺害され­てしまった。(お知らせの後に続く)

---------------------------- ■お知らせ■ ---------------------------------
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------------------------- ■お知らせ終わり■ --------------------------

(続き)
それも、ただの殺害ではなく生きたまま内臓、臓器をえぐり取られたのだ。
若者の臓器は高く売れる。移植に使われるからだ。

このビデオでは詳細が説明されていないが、実際には、死刑執行の場所には予め外科医の­グループがいくつかスタンバイさせられ、銃殺と共にその体を引き取りその場で臓器を取­り出すのだそうだ。(英文のリンクに詳細が記されている)

中国では、多くの場合処刑が屋外で銃殺。
その周りに外科医を乗せた手術設備がある大型のバンを何台も配置しその中でこれら一連­の卑劣極まりない行為が行われている。

人の命を救う為に医者になった外科医の中には、これに対して抵抗感を持っている医者も­少なくないが、シナのアカに逆らえば、明日は逆の立場になる事は明白なので、の業務を­遂行するしかない。

臓器を取り出した体でも、まだ、痙攣をしたりしていると書いてある。
動画内にあるように実際は、完全には死んでいない体から臓器を取り出しているのである­。

しかし、外科医の中には切り開いた体を縫い、ある程度は綺麗に見えるように短時間で
行う者もいると書いてある。

死者に対するせめてもの外科医の人間としての償いにも見えるし死体を引き取りに来る家­族へのせめてもの同情なのかも知れない。
死体は家族に渡されずに闇に葬られる事も多いという。

21世紀の現在もこの様な事が平然と行われている中国に対しテキサス親父は今までに見­せた事がないような表情をこのビデオの中でしているのが印象的。

自由を愛するテキサス親父は自由や尊厳を傷つける事も嫌う。
この1つの話だけでも、どれだけ酷い弾圧や仕打ちを行っているか明白で、これは実際
には、氷山の一角である。

動画内で説明されているこの事件に関する3ページに渡る詳細の記事(英文):
http://www.weeklystandard.com/article...

一日も早く、このシナの彼らへの弾圧が終わり、彼らに自由が与えられる事を願わずには­いられない。