アップロード日: 2012/01/05

(ブログ「支那豚の楽園」より引用)洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人および­アジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

「偽善者の南京ビジネス」より引用
原文→http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-164.html


全体主義の独裁国家シナでは、シナ共産党は一切の資源をコントロールしている。人々に言論の自由すらないのだから、どのような「証言」「証拠」も信用できない。南京ビジネ­スで稼いでいる卑劣な日本人は、本当に民主自由の日本国に感謝しているだろう。彼らがいくら汚い手で汚れているお金を手にしても、日本国は言論の自由を保障し、彼らと彼ら­の家族の生命、財産の安全を脅していない。

 シナならばどうであろうか?天安門事件で子供を虐殺された母親達は、二十一年の間、ほぼ毎日シナ当局の警察に監視されいる。長い間、虐殺された子供の墓参りすらも許されな­い、何か不審な行動と思われたら、すぐ逮捕、拷問される可能性がある。チベット、ウイグルで虐殺されたチベット人、ウイグル人の遺族は、声を出す自由もない。この国で「南­京大虐殺」だけが真実?笑止千万。


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中国成語
「賊喊捉賊」→「泥棒が(逃げながら)『泥棒を捕まえろ!』と叫ぶ」。
転じて「自分の悪事を誤魔化す為に、悪人が他人を悪人呼ばわりする」そして「自分は第三者や被害者に成り済ます」
自分への罪責追及を逃れる為にわざと人の耳目をそらそうとする。故意に混乱を作る。

中国語に「賊喊捉賊」(ぞくかんそくぞく)という成語があります。
英訳 「A Thief shouts "theft".」 「A thief shouting "stop thief".」 「Thief crying "stop thief".」
「悪事を働いた盗賊が泣き叫びながら『盗賊を捕まえてくれ!』と、あたかも自分が盗賊を追いかけている被害者や第三者の様に見せかけて逃げる」

「賊喊捉賊」は日本のことわざに治すと「盗人猛々しい」に当たるとされていますが、その狡猾さ・大胆さにおいて「盗人猛々しい」だけでは言い表せない卑劣さも「賊喊捉賊」­という言葉のニュアンスにはある様な気がします。

反日国、例えば韓国はなぜ日本を悪く言っているのかと問われれば
「賊喊捉賊。This is Korea.」 の一語でその全てを説明出来るのである。