公開日: 2012/12/30

【動画解説】

テキサス親父が昨年、慰安婦問題に対し理論的な動画を作り解説をした。
その動画はこれ→http://www.youtube.com/watch?v=oU7hJVeixCg

それは『慰安婦問題は「日韓基本条約」にて解決済みで今更何を言う?
金が欲しいだけだろ?』と言う内容だった。

さらにこの慰安婦問題で韓国人がアメリカに「慰安婦の碑」なるものをいくつも建てている。
この事にテキサス親父は非常に『憤慨』しており、「それを言うなら自分達がやったことを先に反省し、謝罪し賠償するのが先だろ!」と言う。

朝鮮戦争時に韓国はアメリカからの莫大な経済援助と引き替えに韓国軍をベトナムに送った。
そこで、韓国軍兵士達は現地の人達を家畜の如く扱い、妊婦の腹をサッカーボールのように蹴り飛ばしたり、ナイフで引き裂いて胎児をだしたり、子供や老人を無差別に大量に虐­殺した。
更には5万人とも言われる現地の女性をレイプし、数万人の混血児が生まれた。

この韓国人とベトナム人のハーフを現地では「ライダイハン」と呼び、現在も差別を受け蔑まれている。

しかし、これに関して韓国は公式には謝罪も賠償も行っていない。
韓国人は、非道の限りを尽くした上に甚大な被害を受け現在も苦しんでいるこのライダイハンに関しては黙りを決め込み、「職業売春婦」として雇い入れた日本に対して、更に謝­罪と賠償を要求し続けている。

テキサス親父は、韓国人が慰安婦の碑などを建てるのは、既成事実化しそれを定着させ相手の『弱みをでっち上げる事で更に金銭を要求し、その他の政治的交渉のカードとして使­おうと思っている』と言う。

日本に対する劣等感を克服しようとあの手この手で韓国は仕掛けてくるが、その内容が利己主義的で事実に基づかない物ばかり、更には伝聞や「利益のために作られている映画」­などを平気で証拠として採用する非現実的な政策を脱しない限り、韓国が世界から認められる国になる事は無いだろう。

必読→ライダイハン:http://goo.gl/mjhia
ベトナム語で動物を含む「混血雑種」を意味する蔑称

ベトナム政府は「侵略者は未来志向といった言葉を使いたがり、過去を忘れようとする」と批判している。

第1世代のライダイハンは現在40~45歳であるが、その子供達も同様に激しい差別を受け続けている。
http://www.gemusa.org/dp/node/29

コメント

親父、何時も的確な応援を有難う。 この動画の中で一つ錯誤があるので書いておきます。 日本は1910年に朝鮮からの依頼で朝鮮を併合して日本の一部­としてあげました。 日本は朝鮮を強引に併呑したと言う事はありません。それは朝鮮塵­の勝手な被害妄想に巣過ぎない事です。 それ故に1965年に韓国に対して日本から付与されたカネはあく­まで経済協力金と言う名目であり賠償金では有りません。元々日本­には朝鮮に対して賠償しなければならない事実が無いためこのよう­な処置になっています。 実はこの交渉をまとめたのはアメリカでした。 いずれにしても、チョウセン塵が日本から更なるヒモ付きで無いカ­ネを引っ張る事を目指していろんな事ウォン捏造しようとしている­のは間違いないことでしょう。 朝鮮塵は実は300年以上前から日本に対してコンプレックスを持­っていてソレの解消のために日本に対して「勝つ」事を目指してち­ょっかいを出してきています。 竹島やイアンフ騒ぎの根底は実はコレです。 最近更に日本の海底資源を狙って韓国は不当に広い大陸棚を主張し­始めました。 これも根底は対日コンプレックスがあるのでしょう。