軽自動車で20㌔/ℓをごく普通に走行させる事は、
新車の時のみと言えるでしょう。
ボディのスポット面や溶接面の小しょくによって
車の戻り電流がバッテリーにうまく帰ってこなくなると
車は自然と走行性能が悪くなる。
ましてや軽自動車のようにエンジンの小さい車は
特に注意![]()
新車購入から3.4年経つとアース線が老化してきます、
そこへ少しづつ新たにアース線を取ることも大切な手段ですが、
ケロ四クンを取り付けて車体に溜まっている電気を
バッテリーに取り込むという手段もあります。
一度、お試し下さい。