マツダ ボンゴフレンディ H9年 ディーゼル WL-2500cc ターボ AT
電気の整流やアースについてのレポート
をアップするつもりで
いたのですが、社長の言わんとする事が
私の頭では
イマイチ理解できなくて
明日、もう一度出直してきます
すみません
では、昨日の続き![]()
今回、この車に必要な、アーシングを行ってみました。
(現在 ケロ四クンA側 11.5K/L)
テスターで見てみると、大きな
電気の戻りが見られます
電気の戻りが見られます
上のように大きな
電流の戻る駆動軸つまり
(常時回転したり、空気抵抗が起きているところ)
にアース取りをすると、確実に車は軽くなります。
但し

どんなに素晴らしい、走りをしても、その車の性能をきっちりと
引っ張り出して、燃費を向上させる為には、電気を整流しなければ
なりません。そこで‥切替クンシリーズが活躍するわけです
。
。




