本日ご紹介するレガシィーは平成14年のツインターボのオートマ車です
美しい外観と手入れされたエンジンルーム、又アーシングの取り入れ方法等、良くご覧になって、後のアーシング取りに生かされると幸いかとも思います
全てのアース線が生きて、バッテリーのΘ側ポールターミナル側に戻るように一つ一つをしっかりとテスターで計りながら取り付けると良いでしょう
又、レガシィーの場合は水平対抗エンジンの為にハイキエキゾフトは左右に1本ずつ合計2本網線を取り入れるとエンジンの吹き上がりが一段と良くなります
しかし、排気の場合熱が強い為に通常の被膜タイプのアース線は車輌火災の原因になりますので、網線以外のアース線はご使用を避けて頂く事が基本だと思って下さい。
以上の事に注意されるときっと嬉しい結果があると思います![]()





