「葬送のフリーレン」あらすじ・ネタバレ・感想の共有

 

 
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。
なすびです。
 
今回は「葬送のフリーレン」#17じゃあ元気でのあらすじ・感想を共有したいと思います。
アニメ・原作単行本の情報を参考にしております。
 
割愛している部分も多々ありますので、ぜひアニメ・原作をご覧ください。
 
 

 

 

 
 
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イントロダクション

「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中、山田鐘人(原作)とアベツカサ(作画)による漫画『葬送のフリーレン』。
勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、
勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていく。
“魔王討伐後”という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、
思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。
これまでに「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」新生賞、
「第69回(2023年度)小学館漫画賞」、「第48回講談社漫画賞」少年部門など数々の漫画賞を受賞。
そして現在発売中のコミックスは累計部数3500万部を突破!漫画ファンの間で旋風を起こしている。
それを原作とするTVアニメは2023年9月から2024年3月まで放送され、
国内外で幅広い、数多くのファンを獲得し、大きな反響を呼んだ。
そしてこの度、待望の第2期が2026年1月より日本テレビ系で放送決定!
フリーレンの「人の心を知る旅」が、再び始まる―。

こちらを参照。

 

 

葬送のフリーレンあらすじ

魔王を倒した勇者一行の魔法使い・フリーレン、彼女はエルフで長生き。勇者・ヒンメルの死に、何故自分が悲しんだのかわからず、人を “知る” 旅に出ることに……新たな仲間・フェルン、シュタルクと 共に、“魂の眠る地(オレオール)” を目指す。

こちらを参照。

 

 

 

※ネタバレあり

 

ネタバレ・感想

 

 

#17じゃあ元気で

 

ザインは親友の戦士ゴリラの手がかりを得るも、彼が向かった先はフリーレンたちの目的地とは別の道だった。そんな中、滞在する集落に寒波が到来し、ひと月の足止めを余儀なくされた4人だが、それぞれの過ごし方で日々を楽しむ。ある日、フェルンとシュタルクが喧嘩をし、フリーレンはザインを頼るが…。

こちらを参照。

 

 

4巻第35話旅立ちのきっかけ

 

 
 
ザインの親友、ゴリラの行き先はオイサーストと反対方向のテューアだった。
 
結論は明日にして集落の小屋に泊まる。

 

 


しかし、猛吹雪になり、寒波が去るまで滞在することに。(1ヶ月間)

フリーレンが今まで集めた伝説級の魔法
🌟カビを消滅させる魔法
🌟しつこい油汚れを取る魔法
(「おばあちゃんの知恵袋かな?」ザインより)

 

 

⚪︎ザイン、しばらくフリーレン達と一緒にいることになる。
(ほとんど一緒にいなかったけど)

⚪︎ザイン、シュタルクとフェルンの喧嘩の仲裁をする

 

 

 
喧嘩のきっかけ
シュタルクがフェルンの肩を押さえた腕の力が強くて怖いと思ったため。

仲直り

 

 

 

ザインはゴリラを追いかけるため、
フリーレン達と別れる。


(ザインと別れてしまいましたが、今後の喧嘩の際はどうなることやら...ですね。)

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4巻第36話心の支え~勇者ヒンメルの死から29年後@北側諸国オッフェン群峰



 

 

⚪︎フェルンが風邪を引く。(熱がある)



⚪︎フリーレンは魔法で病気の判別をして、ザインが残してくれた手記(薬草について書かれたもの)で必要な薬草を調べる。

 

🌟病気を判別する魔法(女神様の魔法)



⚪︎病気の判別は女神様の魔法だが、フリーレンも聖典を所持しているため、使える。
(聖典を鍋敷きにしているフリーレン)

 

 


山の中に住む人の家にしばらく泊めてもらえることに。

↑オッフェン群峰の村の村人

※画像はこちらからダウンロードしました。


 

 

フリーレン、シュタルクと共に
氷柱桜を探しにいく。
(必要なのはその木の根に生えているキノコ🍄)

フリーレンは冬に咲く花の中では氷柱桜が一番好きらしい。

花は有毒。


 

 


きのこゲット!!!(シュタルク「思ったよりもでっかい!怖い」)

きのこを採取し、薬を作るフリーレン
(シュタルク曰く「魔女みたい!!すごく怖い!!」)

薬を飲ませて、療養し、フェルンの風邪も良くなる。

 
 
※魔法に関して公式がまとめてくれたページがあります。→こちら
 
 
旅の軌跡を辿る地図
※画像はこちらから保存しております。
 
 
ご訪問ありがとうございました。
 
 
 
 

参考文献