薬屋のひとりごと#1猫猫のあらすじ・感想



こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。
なすびです。


今回は『アニメ薬屋のひとりごと#1猫猫』のあらすじ・感想を共有したいと思います。

⚠️ネタバレを含んでおりますので、
まだ観ていない方はご注意ください。

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#1のあらすじ

花街で薬屋を営む猫猫は、人さらいにかどわかされて後宮に売られ、下女として働くことになった。ある日、“帝の御子の連続死は「呪い」のせい”という噂を聞く。呪いの正体を推理した猫猫が妃たちが暮らす宮へ行くと、上級妃の二人が言い争う声が聞こえてきた。好奇心と知識欲が旺盛で「薬」「毒」と聞くと気持ちが昂る猫猫は、動き始める。

※あらすじはこちらのページを参照しています。







#1の感想
絵がとても綺麗ですね。
後宮の医官がヤブ医者なのは謎ですが、
上級妃の2人を見てすぐに真相に気付いた猫猫はすごいですよね。
玉葉妃がとても可愛いです。
続きが楽しみですね。

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その他の参考文献




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