夏より日差しが和らいだので、お天気によっては遮光眼鏡をかけずに外に出られることがあります。
住んでいるのは田舎町なので、遮光眼鏡姿は結構目立ちます👓
このインパクトですものね💦
かけて運転していると(まだ運転しても大丈夫とお医者さんに言われてます)、歩いている小学生たちが珍しそうに立ち止まって、じーーっと見てきたりします。
車には、よく道を譲られます。
ゴツい車に乗っているわけではないのに、遮光眼鏡の威力?で怖い人だと思われるのかな💦
仕事がら子どもと接することが多いので、初めて遮光眼鏡をかけて仕事に行く前日は緊張しました。
子どもたちは何て言うかな?
保護者さんたちには、どう説明しよう。何て思われるかなぁ…😔
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結局、
「まぁいいや、だって遮光眼鏡使わないと困るんだもん!」
と、割り切って出かけました。
子どもたちは、初めこそ
「何それ⁈サングラス、こわっ!」
「そのメガネどーしたの⁈」
と大騒ぎしましたが、
「眼の病気になっちゃってお日さまが眩しいから、コレかけなきゃ大変なんだよ〜」
って説明したら、
「ふーーん、そうなんだ〜!」
「お日さまが、眩しいのか〜」
一度納得したら、以降何も言わなくなりました。
そんな病気もあるんだ〜、って感じで、眼鏡姿の私は彼らの日常に溶け込んでいます。
保護者さんにお会いする時も、外だったら
「眼がいけないので、このままで失礼します」
と断って、眼鏡はかけたままお話ししています。理由を聞かれれば説明するつもりですが、まだ尋ねられたことはありません。
ひとつ欲を言わせてもらえば……
「星がたくさん見たいっっ!」
遮光眼鏡の逆バージョンで、かけたら夜空の星がめっちゃ見える眼鏡ってないのかなぁ⁇⭐️😆
