胃酸closet. -4ページ目

胃酸closet.

うれしいことも嫌なことも遺産も胃酸も、closetへ。


「吐き出したい」が「書く」には繋がらないこともある、と実感の日々。
思うことはいっぱいあって、纏まりはないけど溢れるのにね。書けないんよね。さて。
「思いを解き放て」なんて、友に言ってる場合ではなかったw


その原因はいろいろあるのだろう。
一つではないとは思う。
ただ、この上なくテンションは低い(笑)
それは明白だ。



そうか。海か。うん、海ね。
望んでたはずなんだけどな。
そういうの、また見たいなと。
なのに、あれが特別だったと心が言うのだ。今更。
それはそれ、これはこれ。
これまでだってそう納得して何の異議も異論もなかった。いや、その権利すらない。自分には。
それに今回だってそんな類いの思いは無い。誓って皆無。
ただ、寂しいと心が言うのだ。今頃。



そこに居ないのが、寂しい。
しょおちゃんじゃないのが、寂しい。
そんな、本音。

罪と言うてくれるなかれ。


会いたい、と思う。
会いたかった、と思う。
海には行ったかな。
サーフィン一緒にできたかな。
今でも一緒に居るのを見るのが好き。
それは、現在の否定でも過去との比較でも優劣でもない。
素直な気持ち。
そんな、本音。


さあ、
会えない幸せを、思い出そう。


気が付けば、一人空回りというやつです。
そんなの周りはとっくに気が付いてるのに、なんて滑稽な。

自分で納得してやったものは仕方ない。
でもどっかで損な役回り引いちゃったなぁって思いも消えないのが本音。
で、内側に溜めてしまいそうだから、こんなとこで吐き出してる。
なんて失態だ。

韻を踏んでる場合か(笑)


いや、
韻を踏んで笑いに変えよう。
それが私の今までと同じ道。




まさかの、
まさかの対談。



en-zainのスペシャルコンテンツって、どんな感じになるのかなぁと思ってたけど、こんなのあり?!
いやいや、ありあり(笑)

いい感じに肩の力抜けてて、いいわぁ。
たまにはこういう遊びがあるのもいいと思う!
音楽一辺倒もそりゃあカッコいいけど、意外性というか、ソロでしか出せないサプライズ感という意味では、逆にこれ以上ないくらいの驚きでした。


で、お題ですよ、お題。
UFC対談ってwww
おもしろ過ぎでしょ!
もう音楽全く関係無いからなw

ましゃが、始めて格闘技の話をしたときに印象的だった事を語ってたけど、すごく稲たんの天然感を感じてニマニマしたよね♡

『稲葉さんはいつも自分が相手と戦うことを想定して見てるんだ!』

キリングマシーン・パンテ・ラ・コウシだもんね(笑)
オールナイトニッポンで、前田さんがゲスト出演してくれたときのはしゃぎっぷりも思い出される。
格闘技には特別詳しくはないけど、うちに居る格闘技好きにPR.IDEの頃は有無を言わさず見さされたおかげで、その頃活躍してた人の名前はだいたいわかる。「お前の嫁、スゲーなw」と言わしめたくらいには。
なので、ちょっとだけど分かる名前が出てきたときはテンション上がった♪


好きな選手にあげてたD.ヘ.ンダーソ.ンって、当時一部で稲葉さん似と言われてたけど、本人にはそんな意識全くなかったっぽいなぁ。
結構会場まで足を運んでたみたいだから、録画して取ってあるのを見返して稲たんを探せ!とかしたいわww
見方を完全に間違えてるけど(笑)


対談内で二人にとっての夢のカードが語られるわけですが。
私にとってはこの対談こそが、正に夢のカード。
ましゃのオールナイトで、何度か稲葉の名前が挙がる度についつい声にならない声を上げるくらい、それは嬉しいもんで。
ましゃに限らず、いろんな方のお話の中でその名を耳にする幸福って、それはそれはなんとも言えないものなんですよ。
いつか、どこかで、何かしらの共演があらば、こんなに嬉しいことはないなぁと夢見たり。
そのひとつが、今日、叶った幸せ。
たまんないなぁ、これは。

それが、こういう稲葉が肩肘張らないでいい場所なら、こんなに嬉しいことはない。
ふふ。だいぶんとオオゴトになって、恐縮やら緊張やらだったでしょうけどね(๑´ڡ`๑)
良くも悪くもすぐオオゴトになってしまう、いや、してしまう周りがね、稲葉がいろんなことするハードルになり兼ねないってのを、もう少し配慮してもらえたらもっと伸び伸び活動できるんじゃないかなぁ。
なぁんて、いちファンは願います。


でも、久々にいっぱい喋ってる稲たんはカワユスだったー♡
ましゃも思わず『カワユス』と言ってたしねw