どうも、ともきです。
久しぶりにRUNすると、
肺が痛くなります。
私の場合は心肺機能がガクッと
落ちるみたいです。
それにしても、天気が狂ってます。
ほんとに
いきなり雷なって土砂降りの雨です
もんね
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さて、今回の内容はふとRUN
している時に思いつきました。
それをぜひあなたにもシェアしたいな
と思い紹介していきたいと思います。
それは『シューズの履き方』です
これを意識してやるだけで
こんなことが可能になります。
・足先周りの故障を防げる
・自分の足とシューズを一体化できる
・格段に走りやすくなる
・シューズ本来の機能の恩恵を受けれる
私は多くの故障に悩まされてきました。
その都度、走れないことに自己嫌悪
していました。
その中の一つに踵の故障がありました。
これは完全に私がいけなくて、シューズの
履き方を適当にしていたからです。
「まぁ、履ければいいでしょ」
「走ってて脱げなきゃいいでしょ」
なんて思っていました。
今では考えれないですが。
案の定、踵の炎症にかかり、
約1か月半は走れませんでした。
まさに、絶望でしたね
なった頃は踵に何かが触れる
でけで激痛を伴いました。
「こんなにひどいものが治るのか・・・」
「これでまた、成長が止まるのか・・・」
靴はもちろん履けませんので、
しばらくサンダル生活でした。
それでまた
走れない時こそ、走りたい気持ちが
湧いてくるんですよね。
そこで、色々病院を回って
あるところではリハビリを行って
くれるというのでそこに通院して
ました。
そこで出会ったトレーナーさんに
正しいシューズの履き方を教わって、
「おれ、全然できてないじゃん」
と初めて気づかされました。
それと同時にそのトレーナーさんに
一生感謝すると心に誓いました。
今思うと、ほんとにあのトレーナーさん
と出会えてよかったなと思います。
そのおかげで今では正しいシューズの
履き方をマスターし故障することなく
RUNできています。
履き方自体は『なんて簡単なんだ!!』
というものなので直ぐにあなたも実践でき
ます。
ですが、シューズの履き方の重要性に
まだ気づけていないあなたは、踵周りの
故障に悩まされて走れない退屈な日々を
過ごすはめになります。
「ホントにツラいです!」
でもなってから後悔するのが
定説ですが・・・
なぜか???
人は一度痛い思いをしないと
危機感を覚えないからです。
私は完全にそういうタイプの
人間です。
危機感を覚えないとリスク排除
できないです。
だから、ここであなたに警告します!
イメージしてください。
「シューズの履き方1つで今シーズン
を棒にふってもいいんですか??」
危機感を感じた方のみ先に進んでください。
↓ ↓ ↓
そんな危機感を感じたあなたは
ある意味正解です。
なぜなら、私がこの後
正しいシューズの履き方を
紹介するからです。
それで、紹介するにあたって
『動画をとろう!!』
と思ったのですが、
一人で撮るので中々カメラを
固定できずにあえなく写真
になりました。
機会があればまた次回、何か
しらについて動画を撮っていくので
楽しみにしていてください。
では、お待ちかねのその
方法をお見せします!
①まずはこの状態にします。
紐はちゃんと全部緩めてください。
②そしたら、踵をぴったりと靴とあわせます。
その時に軽く踵のところをトントンするといいかと
思います。
③次は踵を着けたまま紐を順番に下から
締めていきます。
④はい! これで完成だ
と思いきやまだ続きがあります
これでもいいのですが、どうしても緩んできてしまいます。
⑤最後に輪っかの方同士を結びます。
これで緩みを最小限に抑えることができます。
どうでしたか??
あなたは今までちゃんと出来て
いましたか?
こんな意外なところで、
あなたの数か月後の結果は変わる
かもしれませんよ。
では、次回RUNするときは
お試しあれ!!
そして、あなたが何か得られるもの
があれば私も喜ばしいです。
コメントもお待ちしております。
それでは今回はこのへんで。
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次もぜひ読んでいただけると
嬉しいです。
ともき





