こんにちは、ともきです。
暑いですね。
とろけちゃいそうです。
練習の調子はどうですか?
いい感じに走れていますでしょうか?
故障なく走れていますでしょうか?
練習の本格化は大会の3か月前
からしていくのが一般的なので、
もうそろそろという方もいらっしゃる
のではと思います。
そこで、今回のテーマは
『サブ3ランナーに必要なもの』其の二
についてお伝えしたいと思います。
あなたがこれを手に入れる
ことができれば、
今後はランニングフォームを
気にすることなくマラソンを楽しむ
ことができます。
なので、腕振りはこうとか
接地はこうだとかを走って
いる時に考えることは必要
なくなります。
ですが、逆にこれがないと、
常にフォームのことばかりが
頭にあってあまり走りに集中
できなくなってしまいます。
そのせいであなたの走りを
妨害するものになってしま
いかねません。
特にランニングフォームは
大事だと言われている中で、
その先入観もあって余計に
考えてしまうこともあります。
確かに私も走り方、フォームに
こだわっていた時期がありました。
で、そういう時はいつも大会で
結果がでていない時でした。
「なんで記録が出ないんだ・・」
「フォームが悪いのは分かっている・・・」
そこで、私は速い人の走り方を
真似てみようと思いました。
そうすれば、「自分もその人みたい
に速くなるはずだ」と思っていました。
ですが、どうも走りにくかったり
余計に変なところに力が入ったりと
マイナスな成果しか出ませんでした。
そこで、思ったことがあります。
結局は自分なんだということを!
マネをしたところで速くなったような
気分になるだけ、力は何も変わらない。
そのことからあなたにお伝えしたい
ことがあります。
それは
『自分が一番しっくりくるフォームを探す』
ことです。
で、速いランナーは皆速く走る
ためのフォームがもう自分のもの
となっていて、それ自体がしっくり
くるものになっているはずです。
誰の真似をした訳でもなく、
自然とそのフォームになって
いるということです。
そしてもう一つサブ3ランナー
にも言えますが、
「速いランナーは走る姿が美しい」
があります。
逆を言えば、遅いランナーの
走る姿は言いにくいですが、
決して美しいとは言えないです。
ですが、それが現実です。
そこで私が実践している美しい
フォームを作るための方法を
ご紹介します。
それは、走っている姿を
客観的に見てみるということです。
走っている時に自分の姿が
写るようなものの前に来たときは
フォームを見てください。
例えば、お店のガラス扉とか
カーブミラーとかですかね。
影なんかもわかるかもしれません。
そこで常に美しいフォームになる
ようにやってみてください。
猫背なっていたり、腕振りが
前しかふれてなかったりしたら
美しくないですよね?
で、それができれば自然とあなたは
速くなることもできるはずです。
では、今回はこの辺で!
また次回も読んでいただけると
嬉しいです。
NO RUN NO LIFE
ともき
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【サブ3を目指すあなたへ限定公開】
サブ3に必要な走り方、体の使い方を
まとめた無料のレポートを配布しています。
先ほどもあったように美しくアスリートに
近いフォームの習得を可能にするものです。
もちろん、マラソン初心者の方も
受け取っていただいて構いません。
いずれ、初心者の方も限りなく
このフォームに近くならなければ
いけない日がきます。
だったら、先に知っといて徐々に
練習していくことが賢いやり方で
はないでしょうか?
特には練習でのキロペースが4分台
のランナーの方に知っていてほしい
内容です。
受け取りには数がありますので
お早めに!!
すでに、多くのランナーの方に
受け取っていただけました。
残り15名様です。
この機会を見逃さないでください