撮影会に行ってきました。
片付けも終わってないのに・・・。
バカです。
楽しかったです。
心配してくれていた皆さん、本当にありがとうございます。
本人は元気です。
またいきたいです。wwwwww
S95で戦いに敗れた私は傷心の日々を過ごしていた。
そんなある日ふと天啓がひらめいた。
私はいままで思い違いをしていたのでは無いか?
1200万画素の5Dで出来て同じ1200万画素のIXYに出来ずAV100が可能だから原因は3:2のアスペクト比にあると思っていた。
だがもし5Dは特別であり、コンデジの間では単純に画素数の差が力の差であると。
1400万画素のNEXには1400万画素以上のコンデジで対抗すれば良いのでは無いか?
I see the light!
そう、1400万画素のIXY400Fがある!
いざゆかん店頭へ!!
「ああ400Fはもう処分なんで在庫無いですよ。」
orz
再び傷心をかかえた私はヤマダの店頭を彷徨っていた。
ふと、そこにあったセール品に目がとまった。
FUJIも1400万画素モデルか、でもPictbridgeの仕様がクソなんだよね。
赤外線通信使えるのもあるけど高いし、低画素だったり。
おや、安いのに赤外線通信がついてる。
赤外線通信は再生画面から使えるのか・・・。
キラッ!!
でっきるっかな?でっきるっかな?はてはて?ふふ~~ん!
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
1瞬で転送終了。印刷。
今までPictbridgeでかかってた時間はなんなの?
赤外線サイコーーー!!
マイクロサムネールは見えないけど100枚ジャンプとして使えるし作りのチャチさと動きのトロイのは我慢しよう。
JX280
裏面右側にあるのが赤外線通信のIF
ふふ、撮影会迎撃の準備は出来た!!
あ、液晶にドット欠けが…。
orz