NEXの画像をPiviで印刷できるコンデジを探しに2km先の「キタムラ」へ。(ヨドは70km先w)
店頭で実験シマスタw。
NEXと同じSONY製ならイインジャネ・・・。再生すら出来ネーorz。まさに糞ニー。
やはりアスペクト比3:2が無いとだめか・・・。
しかし3:2のあるデジカメって高いんだよね。
最近Pictbridgeついてる機種も少ないし。
ジャンプボタンのあるCANONには3:2の設定ないし。(去年の夏頃。その後G12,S95に設定あり)
中古でGRDとかE-P1を買い直すってのもなあ?
安いコンデジ無いかなあ?
ありました。
FUJIFILM AV100
海外モデルだかキタムラ独自モデルだかの謎のカメラです。
1200万画素アスペクト比3:2Pictbridge対応。
コレダ!
実験してみるとマイクロサムネイルは使えないものの再生はOK。
印刷も実際に可能でした。
値段もナナキュッパ。
USBコードが一般的なミニBではなくマイクロタイプなのが気になりましたが、お値段が魅力的。
騙されたと思って買ってきました。
騙されましたorz。
実際撮影の後、使ってみるまで気がつかなかったのですが、Pictbridgeを使うには印刷したい画像を表示させてプリンタをつないで印刷出来るCANON式ではなかったのです。
FUJIではプリンタをつなぐと再生画面からPictbridgeモードに変更になり自動的に最後の画像が表示されます。
そこから左右ボタンを使って印刷したい画像を表示させ枚数を選び印刷します。
その際マイクロサムネールモードは使えません。
もちろん100枚ジャンプボタンとかはついていません。
そうです。例え画像が何千枚あろうと1枚1枚見ていかなければならないという、クソ仕様だったのです。
1度に千枚単位で写真を撮る自分にはとても実用になりません。
orz