復讐だろうか…
以前、坊っちゃんが薬を飲まなくて困っていた記事を書きました(→薬を飲まない )
あの後しばらくは薬入りのカルピスを飲んでくれてましたが、
ある時ふと薬入りという事実に気付かれてしまい、飲まなくなりました
実母(ばあちゃん)に「坊っちゃん、カルピスに薬入れられたの…」と相談までした次第です
あれから約1年。
相変わらず粉薬やシロップはダメですが、錠剤など粒々の薬はあっさり飲んでくれます。
坊っちゃんの薬への苦手意識も薄れてきたかな?という感じ
さて話は変わりますが、ここのところ母さんの方が薬にお世話になっています。
もともと胃腸が弱いんですが、ここのところ一週間くらいお腹の具合が悪い有り様…
毎食後に3粒の錠剤を飲んで治まるのをひたすら待つ日々です。
坊っちゃんの目が怖い…
こうして半ば無理やり口に水を流し込まれる毎日です。
薬入りカルピスの恨みだろうかと思えてなりません。
あ、ちなみにカルピスは特にトラウマもなく普通に飲んでくれます。
