
今日は村上春樹さんの『羊をめぐる冒険』の上を持参です


村上春樹さんの小説は、時々無性に読みたくなります

千葉市民の私としては、時々無性にディズニーランドに行きたくなる感覚に似てます

春樹ワールドに行きたくなるんだよ(^_^)
初めて春樹さんの本を手にしたのは、十代後半だったと思う。『ダンスダンスダンス』や『ノルウェーの森』を読んだよーな

内容は覚えてません

独自の世界が繰り広げられるので、(?_?)なんのこっちゃってなる方もいらっしゃるかもしれないけど、『海辺のカフカ』を久しぶりに読んだ時に、春樹ワールドのなんだか中毒的な雰囲気にヤラレました

『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』なんかも好きです。
春樹さんの本を読むと、サンドイッチやパスタが作りたくなります
