前回と同様、独学の韓国語に加えて、あまり厚くない辞書
と
韓国の辞書サイトと、日本の翻訳サイトの翻訳機などをフル回転して
訳した訳なので間違っている部分や変な言い回しの部分が多々ある
と思いますが、気にせず読んで下さると幸いです・・![]()
もし間違っているところを教えて頂けたらとても嬉しいです(;0;)
ただ自分の勉強の為に一気に翻訳機で翻訳したものではないです。
(小さ過ぎるこだわり・・・*:;;;:゜(^▽^;)゜:;;;:* )
いやぁ。。2ページ目・・・。もう分からない単語ばっかり。。。
無謀だったかな。。とちょっと弱気に(TωT)
とりあえず3ページは頑張ろう。。。ファイティン!
※サイトの画像を載せる事ができないので、インタビューの原文
(韓国語&写真)を見たい方は下の↓↓↓YG BOUNCEからドウゾ。
【Special Report】
keyword 1
숙 제 검 사
宿 題 検 査
新しいミニアルバム発売以降、プロデューサーと同時にリーダー
としてどんな考えをしているのか尋ねるとG-Dragonは
『宿題を1つ終わらせて先生に採点を待っている生徒の気分』
だと言って自己の心理状態を表現した。
YGファミリーの一員では初めて大衆に姿を現した[YG Family]
2集以後"ラッパー"としてのイメージを固めた彼が初めて曲を
書いたのは中学3年生の時のこと。
G-Dragonは1週間に1曲を書き出しテヤン(SOL)が歌を録音し
完成見本を提出することがレッスンより苦労した"宿題"だった
と回想した。
ヤン・ヒョンソク社長はラッパーで選び出しておいたG-Dragonを
"ラッパー"でだけ残るように承諾しなかったし、結局彼の欲が
今のG-Dragonを整え出したというわけだ。
YGの末っ子プロデューサーである彼に先輩プロデューサーに
対して尋ねると
ペリーは『時代の不運よ』
テディは『最も似ていたいアーティスト』
クスィは『短所を一番よく指摘してくれる友達のような存在』
と描写した。
長い時間YGにとどまりながらも、しばらくの間、存在感のない
"練習生"だったので人々と今やっと人間的にも近くなる気持ち
だと話す彼。
『ヒョンソク兄さんの期待が負担になったりします。
聞かせて差し上げた曲に対して全く別の方向を提示する時が
多かったが、十中八九いつも兄さんが正しかった。
今は私がしたいこととヒョンソク兄さんが望む方向を折衷(※)する
方法が分かります。もうお互い理解する方法を知っています。』
と言って率直な本音を表した。
※【折衷】 ⇒ 両方のよい所をとり、一方に片寄らずほど程よく
調和させること。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
疲れたぁ。。笑
途中どうしても上手く訳せない部分があって、???が頭を駆け回り
ました。(@Д@;
先輩達に対する質問もジヨン(G-Dragon)が言った言葉なのか、
先輩達がジヨンに言った言葉なのか、最後まで分からなかった。。
けれど私は先輩達が言った言葉だと解釈しました。
やっぱり、ジヨンが言った言葉に変えました!!![]()
なんとなく・・・。(汗)う~ん、どっちかな・・・・?![]()
しかし、一週間に一曲って...すごっ((((((ノ゚⊿゚)ノ
ラッパーだけじゃ、許さなかったって事か。。社長!!
でも、ダンスも歌も作詞・作曲・プロデュース・演技etc..
色んな事ができるから、それがそれぞれに関わりあって繋がって良い
結果につながっているんだろうなぁ。。。
色んな事を努力して習得してしまうジヨンも本当にすごいけど、それを
見抜いて早くからやらせるヒョンソク社長もすごい![]()
さて、次は3ページ目だ。。。
UPするのは、どれほど先か・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
by sky
