前記事
を読んでから、
を読ませて頂いたら、いやー、自分は被害妄想の塊だったなーとおもた…┗(;´Д`)┛超おもてぇ
すべて自分自身で作り上げた世界だったよなー。。
ここ数年でソレ実感しました。。
ただ、この、10代の頃の言葉に出来なかった重たい感覚、物凄い苦しさや辛さや飢え…とは違う、漠然とした『あーあー生きてても意味ね〜生まれてこなきゃよかった~』みたいな感じが、色んな歌となって表現されてる今の時代って、なんかいいなーと思う。
ワテの10代の頃は、そーゆー歌は無かった。。
なんで、恋愛の歌しかないの?と質問して大笑いされたなあ。。
ワテの母親…にして貰った事は数知れず、感謝しなければ~と思う。。(感謝が溢れる段階には、なれてない…が、時々なる)
産んでくれたのは有難い。。
色々苦労して育ててくれた事も分かっている。
自分が昔、熱を出して下がらない時に、病院にぶち込まれ、家を追い出された…というのは、まさに、
被害者意識(≖ㅂ≖)ʷʷʷ
母親は病院が閉まる年末年始に熱が下がらない事が心配で、安心できる病院に入院させて欲しいと頼み込んだに過ぎない。
(そんな事は、当時もわかってたのだが、表向きの理由と、裏事情=家に置いとくと、万一何か誰かに感染したら嫌だコワイとか、正月に親戚が集まったり出来ないと迷惑…ってのもあるんだろなーと感じてた。)
家に居るなと言われて育ったお陰で、こんな家を出る為に自立せねば!と頑張れたし、今は、休日に自分の家でのんびり出来ることを、本当に幸せだなーと思える。
ぁ…ライブ配信見ながらコレ書いてたら、
日付け変わってた…。。
おやすみなさい
