眠れないので📖読書してます…
2015年の本ですが…面白ーい(´。✪ω✪。`)
数年前にチャネリングを習った頃は、トートと繋がる事もあったのに、今は…サッパリ…🙅の情けない自分ですが…😅💦
トートさんに、『思うがままに書きなさい 』メッセージを貰ったのも、このブログを始めたひとつの理由だから、興味津々なのです。
📝…φ(..)メモメモ
『エメラルドタブレット』という、アトランティス人トート著!!による文献📖↓↓↓
![]() | エメラルドタブレット (1980年) 1,944円 Amazon |
(霞が関書房、竜王文庫 出版)によると、
アトランティス大陸が沈没した後、トートが古代エジプトをアトランティスの植民地のひとつとした。ギザの大ピラミッドを建設し、その内部にムー大陸、アトランティス大陸と引き継がれてきた人類の叡智を残した。
アトランティス時代までの人類の叡智を残す為に、トートはカイロのピラミッドの地下室にその全記録を、貯蔵したのです。
で、知花敏彦氏(1941~2009)と云うお方は、過去世がエメラルドタブレット著者のトート!!!Σ(゚ω゚ノ)ノ!!で、人類指導のために、天上界から派遣され降り立った人物!!
この際、地上界には12人の指導者が派遣され、知花氏はその12人のリーダーだそうです!!
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-…
ピラミッド…12人…!!って
わたしが信じて疑わない、12組のピラミッドでの性エネルギーの話とキーワードが似てて、ワクワクして読みました。
こーゆー話、漫画にもなってるよなあ~コレだっけ↓↓↓
ヒカルランド的だわあ.。o○
本当にあった事だと思いますよ~🌊
方舟に見捨てられ?て、沈んでいく映像…とか、今でもPVとかドラマや映画でもよく使われるけど、人類の魂に響いちゃう記憶、イメージなんだろうなあ🌊
ボリビア現地民族アイマラ族に残る伝説では、初代アンデス皇帝は沖縄の漁師で、流されてペルーに上陸して、マ ン コと呼ばれていました。
(ฅ•ω•ฅ漁師皇帝が助平親父で名乗ったのか?!性エネルギーと関係絶大にあるやろ!?)
アンデスのチチカカ湖は、日本語の父(チチ)と母(カカ)が地名となっている。
(🐱あっそーなのか!チチカカの服わりと好きでケツアルコアトルTシャツGETしたけど👕💦)
釈迦は2500年前にインドで宇宙の法、中庸、中道、慈悲を説いた。八正道
イエスは2000年前にイスラエルで宇宙の真理、完全調和の法則、愛を説いた。
お二人とも陰陽の調和を説かれた。☯️
釈迦とイエスの教えが融合されたものが真言密教で、秘密を人々に明らかにする、本当の事を教えると云う意味
ピラミッドが根本で教えていることも陰陽の調和。
釈迦もイエスも書き物を残していない。宇宙の無限の真理や法則は、見えない世界で言葉に表現することが出来ないから。
まだ悟っていない弟子達が、正しく内容を理解出来ずに、人間の常識で仏典や聖書を残した。釈迦もイエスも宇宙の真理を説いたのだが、弟子達により間違った記録が残され、宗教となってしまった。。
/'''\ピラミッドの頂点からは、目に見えない光エネルギーが放射されている✨
ピラミッドは、酸性(陽極・酸素)、アルカリ性(陰極・水素)の2種類の石が交互に積み込まれている。中間は±0中性で、そこから光エネルギーが発生している✨
人の心が、+か-に片寄ると、動揺した心となり揺れ動く。
+と-のバランスがとれると中心が水平となり片寄りのない±0の不動心となる。
S極は女性原理、N極は男性原理。
男性原理が女性原理を通して現れている。
必ず中性、NとSの中間があり、これを愛、調和と言う。
エネルギーと質量が調和するから物は存在している。
好気性菌(O2)より、嫌気性菌(H)の方が多くなると、腐敗現象が始まる。
自然界は中性。現代の酸性過剰は、過剰な酸素を強制的に削り取られ酸素欠乏状態を招く。
生命エネルギーそのものの酸素が逃げると残った水素がものを腐らせ、自然破壊となり生き物の病気となる。
好気性菌は光と酸素が好きで、空気と植物の葉、土壌や水中の陽のあたる場所に生息。
嫌気性菌は光と酸素が嫌いなので、土壌や水に生息する。
🤞地球の酸欠状態と過剰なCO2を改善する1番有効で確実で安く安全な方法は、好気性菌を活用すること。
好気性菌を活用する自然有機農法で蛍が戻る。
精子は酸素で、卵子は水素。
体内の好気性菌は男の機能、嫌気性菌は女の機能。
体内の好気性菌と嫌気性菌がペアになる=男と女のバクテリアがペアになると、常温で約3分で元素転換により胎児の肉体、血や肉や骨を創り始め形成してゆく。
この創造の働きを促進する周波数帯がオームの波長。
(🐱ヨガでオーム~…(。ー人ー。)て言うと、不思議に磁場が調和して集中できる感じに変わったもんなあ.。o○)
凸と凹がスイッチするとスパークする。+と-が中心のとれた男女同士の性交は±0、光、オルガズムが出ます。
(^._.^…まー、…そりゃそーだろうけど…統合前ツインの場合は、±ピッタリ同じだけズレてて、それでバランスとれちゃってエネルギー発生する…よね!?💦で、その後±0浄化に向かう為のサイレント~は自分か!)
原子は創造の力で、電子は創造の場。
原子は物を引き付ける力で、電子がくっついてるだけ。
この原子と電子のバランス、陰陽のバランスで物はすべて存在している。
+と-、陰と陽は常にひとつになろうとしている。
神とは原子と電子、あるいは酸素と水素のペアと、そこに働く法則のことで、自然そのもの、科学そのもの。創造の科学。
原子は男の神、電子は女の神、この能動と受動のバランスで万象万物は存在している。
原子と電子は何を持ってきても破壊することは出来ない。
光は原子で生命エネルギー、物質は電子で陰となります。
🌏物には必ず中心があり、地球にも中心がある。
北半球の中心は八ヶ岳のある野辺山(電波障害が1番少ないので国立電波天文台📡がある。この0地点は通信がしやすく宇宙とのコンタクトのしやすい場所)にある。
八ヶ岳は4つの山の岩石が酸性で、残り4つの山の岩石がアルカリ性で、この8つの山の砂が交じると中性になり、大変エネルギーの高い山となる。⛰️🏔⛰️🏔
ちょうど清里で酸性の砂とアルカリ性の砂が混ざり、光エネルギーを発生させるので、清里はエネルギーが高い場所となっている。
🌏南半球の中心はパラグアイのアスンシオンにある。ちょうど12時間の時差がある。
北極N、南極S の中心は物質文明の発達により、26度ずれてしまった。
