すっかり、日記というものを書くペースがダウン。

愛娘も、もうすぐ1年

つまり1歳

なんとはやい


すっかりつかみだちもマスターし、椅子を押して少し歩くようになった

友達から出産祝いでもらったアンパンマンの手押し車を愛妻は

箱から出した


すっかり気に入った、愛娘

かなり飛ばし屋になるのでは・・・

車の免許はきをつけなくては・・・


でも、私も18になって高校卒業する前から教習所に通わせてもらったから

あんまり人のこと言えないな・・・とくに娘には

なんて思う

運動神経よければ、人様に迷惑かけないような子であれば

問題ないことなんだろう・・・



ん~、そんな先のことより、幼稚園とかもっと身近な問題にも取り組まねば・・・・

他の親御さんは動きが速くてついていけない・・・

我が家は我が家なりにがんばっていこう!




愛娘がすくすく育つ傍ら、愛妻は徐々に疲れている

誰しもが、ストレスは抱えるものだが

育児は、逃げも隠れも出来ない、そして休みが全くない

愛妻は、結婚するまでは人との会話で疲れたら

土日ずっと寝ることで解消したらしい。


育児とは、何年ぐらいなのか・・・よくわからない

愛娘が順調に育っている事は幸せなこと

それとは別に追い込まれている

追い込まれやすい性格でもあるんだろうけど


私に、「あなたはストレスを発散する場所があるからいい」って言われた

ドラマでも、小説でも、いかなるところででてくるセリフのようだ


しかし、男の職場は、職場でストレスはたまるのである

愛妻に言ったのは、

「ストレスがたまらない事、場所なんて、どこにもない」

と言った。

何してもそれなりにストレスはあるもの。それをいかに消化するかが問題では

そんな話しを、昨日の夜していた。

愛妻は、少しすっきりしたようだ・・・

会話が少ないとは思えないが、なんとなくストレスをためていたらしい・・・。





なんとか、ここまで来た~。

離乳食も、どんどん範囲を広げ、やっとやっと・・・って感じになってきた

まだまだしゃべれないが、はっきり意志があるのがわかる。

すごい


仕事も忙しい時期になり、あまりあそべないけど

今日は、代休をとり、携帯電話での仕事中心にした


すっかりご機嫌な愛娘

初めて、二人きりでお風呂に入った・・

かなり今更

あんまり仕事がいそがしくて一緒にはいることがなかったから

いくら愛妻の見よう見まねとはいえ、身体を洗うのは

石鹸が目に入るのでは・・・などなどいろいろ神経を使う

無事お風呂から出た


あたりまえなのだが、それが結構むずかしい

でも、愛妻も少しは楽になったみたいだし、よかった


とりあえずは、そんなこんなであっという間に時間が過ぎている

記録にもしっかり残さないと・・・

そう思う今日この頃



すっかり、日記を書かなくなった。

仕事が激務になったから、毎日の出来事を書き残すことが出来なかった

正確には出来ないなんてことはないけど、休むの優先にした

これを愛娘が読むことがあったら・・・

さぼりとは思わないで欲しい


もうすぐ生後11ヶ月

1歳という数字が、愛娘に年齢が加わる

なんとなくうれしい


最近、高熱をだしてしまった愛娘

39.2度が最高

いままで一番多く、びっくり

しかし、食欲もあり、ちょっと辛そうなだけだった

診断の結果

突発性発疹だそうです

ちょっとネット調べたら

まさに下の通り

そして、なによりびっくりは


予防・治療

ワクチン がないため予防法はないが、基本的には予後良好な疾患であり、特異的な治療は必要がない。解熱剤、輸液など必要に応じて対症療法を行う。熱性痙攣も、数分内におさまって意識が回復する場合には心配がない。


予防できないこと

なんとも不思議

とにかく、びっくりな何日かを過ごした

愛娘は今日も元気で活動していた


意味のわからない病気が多く、ホント心配

そして、日本はワクチン後進国で、なおさら心配だ


年金、税金、無駄遣いしている場合じゃない!

って感じ


病態


ウイルス感染後の潜伏期間は10~14日程度と考えられている。発熱の2日程度前から、血液中にウイルスを検出できる。発熱の期間は3~4日間で、その後は血中に中和抗体 が出現し、ウイルスは検出できなくなる。唾液腺細胞のほか、単球 マクロファージ などにもウイルスが潜伏感染すると考えられている。神経系への親和性が高く、熱性痙攣患者の髄液中にHHV-6のDNAを検出できることも多い。好発年齢は4ヶ月~1歳で、季節との関連性はみられない。


症状


39~40℃の突然の発熱で発症する。概して全身状態は良好である。発熱時に、軽度の咳や下痢を伴うことがある。中枢神経に感染しやすく、日本人では10%ほどが熱性痙攣を合併する(日本人は欧米人と比べ、熱性痙攣が多いことが疫学調査で明らかになっている)。大泉門の膨隆はさらに多いが、重篤な神経症状を起こすことはまれである。

3~4日の有熱期の後、解熱するとともに全身に発疹が出現する。発疹は小豆大程度までの浮腫性紅斑(わずかに盛り上がった紅い発疹)であり、教科書的には癒合傾向を示さないとされているが、実際には多少癒合している症例が珍しくない。発疹は3~4日で瘢痕を残さず治癒する。色素沈着も残さない。

欧米人のHHV-6初感染では発熱のみで発疹がみられないことが多いと報告されており、この差が人種差によるものか生活習慣や環境の差によるものかの検討が必要である。


どうしても、おもちゃが増える

おもちゃといっても、布の本だったり、普通の本だったり

今日、愛妻がかかりつけの病院に愛娘を連れて行ってきた

皮膚炎のことや、7ヶ月でお絵かきしている赤ちゃんの話だった

友達に7ヶ月からお絵かきをさせているらしく、うちの子は全然だ・・

大丈夫なのか

と思い、先生に相談した


まだまだ気にするような時期じゃないらしい

それより、本を読み聞かせていた方がいいと言っていたらしい

沢山読んであげると、かならず一つ好きな本が見つかる

それを、ママ読んでって言うようになる

本に興味を示せば示すほど、読書への気持ちが高まり、ママが一番楽になるのよ

と言ってくれたらしい


なるほど

納得した