もう桜がどんどん咲いている~。
今年は、花見する時間あるのか。。。
桜とは、不思議な樹だな。
やっと、愛妻と愛娘の体調は全快に。
食欲も復活し、風邪の猛威から逃れた。
これから、もっともっと辛い目にあうだろうけど、がんばろう・・・。
もう桜がどんどん咲いている~。
今年は、花見する時間あるのか。。。
桜とは、不思議な樹だな。
やっと、愛妻と愛娘の体調は全快に。
食欲も復活し、風邪の猛威から逃れた。
これから、もっともっと辛い目にあうだろうけど、がんばろう・・・。
友達の家族も、我が家と同じ金豚年生まれ。愛娘より2ヶ月遅い。つまり、現在6ヶ月。
家族の会話を、旦那さまから聞いた。
家族の会話というより、子育て、教育について。
もう、お受験を考えているというのだ。奥さんの方が、お受験を考えている。
まだ、6ヶ月なのに・・・
すごい・・・
どんな性格なのかも、わからないのに・・・
大丈夫なのか・・・
私は、中学までは公立派なのだが・・・最近では、そんなことも言っていられないのも理解している。
同級生の教育の話しを聞いていても、どんどん私立化がすすんでいる。
といっても、ごく一部なんだろうけど。
それは、テレビドラマの影響・・・?
マスコミ報道の影響・・・?
なにかに原因があるんだろう・・・。
いつからそんな世の中になってしまったんだ
6ヶ月の娘をもつ、友人家族はそんな会話を楽しんでいるという結論だったけど、
お受験用の幼稚園もあるという・・
いろいろ勉強になるけど、理解しがたいことが多い。
もうすこし、幼稚園など勉強しなくては、そう思った。
自分の幼稚園時代。よく覚えていないけど楽しかったような気がする。
楽しくかったから、土日はいつも熱を出していた。それだけは覚えている。
友達さえちゃんとできれば楽しい、いい想い出だと思うんだが、それだけじゃないのが最近なんだろうか。
ん~
やっと二人とも落ち着いた。熱も下がり徐々に普通の生活へ
な、な、なんと、愛娘より愛妻の方が重傷だった。いや重病だった。
おなじ38度でも、愛娘の方が元気で、風邪に耐えられていた。
母乳がよかったのか?(母乳をあげてる張本人がダウンしたが・・)
8kg強と身体が大きいのも幸いしているのか?
女の子は丈夫だという説が正しいからなのか?
とにかく、元気だった。
ただ、38度を超す高熱の時、母乳をあげてはいけないということ。
それを知らなかったパパ、ママ、だった。
高熱によって、母乳の状態もよくなくなるらしい。
主治医から
「基本だよ」
ときっぱり言われた。
インフルエンザじゃなかったのがよかった。
病院のポスターにインフルエンザは風邪じゃない。
かかったら気をつけよ う・・・
という内容のものがあった。
インフルエンザは怖い病気ということだ
でも、
風邪も万病の元といわれるからどちらも怖い
やはり元気が一番。
急に寒くなったから、暖かくしてしっかり寝ることにしよう。
悪化したあと。
愛娘に食事を・・・しかし、いつも丁寧な離乳食に私では出来ないことが・・・・
おかゆ、これは何日か分は冷凍してあるので、解凍するだけ。
水とパン。なんという粗食。困った。
パンを少したべ、おかゆも少し食べた愛娘と愛妻を連れ
救急病院に向かった
大きな、国立病院が車で7~8分のところにある
私が子供の頃から知る病院
小学校の同級生も勤務していたことがある
そして、愛娘もそこで誕生している
そんなところから、今のご時世でも安心している
病院に到着して、
救急受付で「はじめてですか?」と聞かれ
「ここで生まれた愛娘とその母です」と答えた。
全然質問の答えになっていないけど、きっと伝わったことでしょう。
そのあとすぐ、診察券や保険証を出したから問題なし。
問診票に記載
問診票に書くような内容がなかった。
症状
高熱
それくらいだった。
結局、愛娘は様子をみるだけ、そして愛妻も。インフルエンザ検査をしたらマイナスだったと言われ、インフルエンザではなかった。よって解熱剤のみ。点滴の注射もなく、つらそうだった。
解熱剤について薬剤師さんに聞いてみた。
「妻は母乳なんですが、大丈夫ですか?」
「お子さんと同じ解熱剤がでてます。だから大丈夫です」
と言われた。
これまた質問とは若干ずれた答えだが、母乳に影響しないということだ。
帰宅して、愛妻に薬をあげて、眠りについた。
私が、パソコンに向かい、ブログを書き始めたら愛娘が泣いた。
朝が来て、雨もやまず、寒さは増して条件が悪い
また、症状が悪化したら病院にいかなくてはいけない
はやく元気になってほしい
初めて、愛娘が高熱に。といっても38.4度。なんとか大丈夫?なところ。
な、な、なんと、愛妻が昨日の夜から調子悪く、今朝も吐き気がしていた。
しかし、がんばりやで頑張りすぎて、夕方には高熱に。
愛娘と同じ体温。
38.4度となり、かなりきつかったみたいだった。
メールには、最後には「助けて」とだけ入っていた。
風邪による関節痛などひどく、母乳で育てているから薬も飲まず・・・
ただ苦しんでいた。
大先輩が退職するので、送別会があったのだが、30分程度参加して大至急帰宅。
そして、私の顔をみるや愛妻は悪化。
愛娘が泣き出したので、続く・・・