悪化したあと。
愛娘に食事を・・・しかし、いつも丁寧な離乳食に私では出来ないことが・・・・
おかゆ、これは何日か分は冷凍してあるので、解凍するだけ。
水とパン。なんという粗食。困った。
パンを少したべ、おかゆも少し食べた愛娘と愛妻を連れ
救急病院に向かった
大きな、国立病院が車で7~8分のところにある
私が子供の頃から知る病院
小学校の同級生も勤務していたことがある
そして、愛娘もそこで誕生している
そんなところから、今のご時世でも安心している
病院に到着して、
救急受付で「はじめてですか?」と聞かれ
「ここで生まれた愛娘とその母です」と答えた。
全然質問の答えになっていないけど、きっと伝わったことでしょう。
そのあとすぐ、診察券や保険証を出したから問題なし。
問診票に記載
問診票に書くような内容がなかった。
症状
高熱
それくらいだった。
結局、愛娘は様子をみるだけ、そして愛妻も。インフルエンザ検査をしたらマイナスだったと言われ、インフルエンザではなかった。よって解熱剤のみ。点滴の注射もなく、つらそうだった。
解熱剤について薬剤師さんに聞いてみた。
「妻は母乳なんですが、大丈夫ですか?」
「お子さんと同じ解熱剤がでてます。だから大丈夫です」
と言われた。
これまた質問とは若干ずれた答えだが、母乳に影響しないということだ。
帰宅して、愛妻に薬をあげて、眠りについた。
私が、パソコンに向かい、ブログを書き始めたら愛娘が泣いた。
朝が来て、雨もやまず、寒さは増して条件が悪い
また、症状が悪化したら病院にいかなくてはいけない
はやく元気になってほしい