喜怒哀楽がはっきりしている愛娘は、9ヶ月を目の前に下の歯も生え、

徐々に乳児から幼児へに成長をしている


抱っこのしすぎ、ということを生まれた当初言われた

妻の母から抱き癖つきすぎ・・・なんて言われた


確かに抱っこしてないと、凄く泣く

今でもそうだけど、でも、日に日に泣かなくなってきているのがわかる。

ママが見えていないと、泣くけど。

なにかに集中すると、まったく関係なくなって泣かなくなる。

ということは、これまでなんにも興味がなかったのか、興味をもつ知恵がなかったのか

ということになる

いずれにせよ、自分のピンチには親が現れるということを認識すると、ちゃんと次にステップしていくのを実感する。


どうあれ子供は成長すると、ある人は言ったが、抱っこのしすぎとかそういうことはあんまりないのではないか、と最近は思う。


ダメなこととは、やはり食べもの、飲み物だろう・・

そして、いつも清潔にしてあげること

予防接種をちゃんと受ける

などなど、


どんな子でも共通であること以外は、母親または父親の感が大切だと思う。


あかちゃんといえども、個人差があるし。


自分が気をつけているのは、自分が肌が弱いということ、あとは愛妻が小さいときに起きた病気やアレルギー。

好きな食べ物嫌いな食べ物。

意外と受け継いでいる。


それ以外は、結構育児書通り成長するもんだな~と関心するときが多い。

ただ、育児書より2ヶ月ぐらい早めにクリアしている感がある・・・・・。



それが9ヶ月を前に思うこと。


毎日いろんなことがあり、いろいろ勉強になる

子供が生まれ、仕事でも人に話すときの説得力も自分に増えた気がする。

愛娘はいろんなものを我が家に運んできたな・・・

と思う