いつも、夜11時~1時の間に、泣く愛娘。しかし、それは、おっぱいだから仕方ない。
でも、最近考える。これは、もうすぐなくなること。それが待ち遠しいな~と初めは思ったりもした。
だけど、頼りにされることって、まんざらでもないな~と。しかも、意味もなく、本能で頼りにしている愛娘の姿を見るのもなくなるのかと思うと、ちょっと淋しい。
あかちゃんの時は本当に短い。
だから、泣いたりしても、それを楽しんで噛みしめて過ごして行きたいなと。
たぶん、この時間が両親の一生の想い出となり、
いろいろな困難を乗り越えさせれくれる
原動力となっている気がする。
親になれてよかったと思う。