「お腹の中にジュニアがいます」なんて、喜ばしい話しを伝えると、子供がいる先輩たちは必ずといっていいほど、赤ちゃんの頃や子供の育児について語ってくれる。自分もそうなるだろうけど・・・。







 「子供は五歳までに親孝行は終わっている。本当にかわいく、その間に良い想い出をつくる」

「だんだん大きくなって、小さい手でギュッと握って、パパって感じでずっと見られると、本当にかわいい。目の中にいれても痛くないって、こういうことを言うんだろうなって言うのがわかるよ!!」と力説していました。

 そのころは、また妻のお腹の中にいた愛娘。そんな感覚は分からずでした・・・・・。

 産後すぐ愛娘に会いに病院に駆けつけ、指を出すとギュッと力強く愛娘が握りしめてきました。すでに大きな想い出を作り始めました。いま生後2ヶ月、どんどん実感へ変わってきました・・・笑





 不思議なものだな