小渕さん、黒田さん、バンドメンバーのみなさん、スタッフのみなさん、ツアーファイナルお疲れさまでした
とにかく無事に最後までいけることを第一に考えていたと、監督が言っていたように、きっといろんな想いが詰まったツアーになっていたんですね。
黒田さんの涙や、小渕さんの一言一言の意味が今になってわかる気がします。
活動をお休みすると聞いた時、とにかく涙溢れて止まりませんでした。
それは悲しいとか寂しいとかではなくて、小渕さんがどんな想いであの時の話をしていたのか、どんな想いでツアー曲ひとつひとつを歌っていたのか……考えたら涙が止まりませんでした。
今でもさいたまで「絶対にまた帰ってくるから!」と言った小渕さんの声が耳に残ってる。
いつものツアーでも言うような言葉なのに、なぜかあの日その言葉が胸にひっかかった。
小渕さんも黒田さんも、とても苦しい状態だったのに全身全霊で歌でたくさんの想いを届けてくれた。
言い切れないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとう

発表の後のブログで小渕さんが言ってくれた。
みんなは日本一のファンだ。って。
小渕さんはいつだってみんなのことを考えてくれるんだ。普段なかなか言葉で表さないけど、黒田さんもね

「コブファミがいれば大丈夫!」だって2人が思えるように、今は私達が全力で2人を支える番!!
いつだって2人の帰りを待って、「おかえり~!」って言えるように準備してるからね

「分け合った苦しみはまだ大きくても 人の数だけ小さくなっていくから」
2人が歌ってくれた『焚き火の様な歌』
大丈夫です!2人には日本一のファンがたくさんついてる
今はゆっくり、ゆっくり休んでください

あぁ~(*´∀`*)いろいろ考えたけど、これでちゃんと私もがんばれる!次2人に会えるまで、私もがんばろう~