無気力ピスケカナヘイ花無気力ピスケカナヘイ花無気力ピスケカナヘイ花

こんばんは~♪

みなさんはしっかり睡眠取れていますか?

…と言っても
寝ればいいものでもないので、
安眠のためにしておきたいことを
ご紹介したいと思いますラブラブ



★ハーブティを飲んでみる
{46C20DF6-5589-4B2B-B4C9-C59AE6FB6825}

ハーブティーには安眠効果があり、副交感神経を優位にしてくれるので就寝1時間前に飲むと効果的。ハーブティーは基本的にノンカフェインなので、安心して飲むことが出来ます。快眠におすすめのハーブティーは「カモミール」。欧米では5000年前から飲まれているというポピュラーなハーブティーで、リラックス効果が高いので安眠できますよ。


★ストレッチやヨガをやる

就寝1時間前にストレッチやヨガをしたら筋肉をほぐすことで血行が良くなります。ストレッチをする習慣にすると寝つきが良くなり、質の高い睡眠がとれるように。夜にストレッチをしておくと脂肪燃焼の効果もあるんだとか。ストレッチやヨガをして1日頑張った身体をほぐしてリラックスさせてあげましょう。


★寝る前にパジャマに着替える

{D5AF52F9-6CBE-47B6-AD4A-61ED4B2A02BD}

寝るときにどんな格好で寝る?というアンケートで1位だったのが「パジャマ」。今でもパジャマで寝ている人が多いということが分かりました。パジャマに着替えることで睡眠モードに切り替わり、快眠しやすくなるんだそう。パジャマは肌触りの良いゆったりとしたサイズ感の物を選ぶと◎


★睡眠アプリを利用する

◆快眠サイクル時計◆
300万DLを突破した大人気睡眠アプリ「快眠サイクル時計」。iPhoneの加速度センサーを使い、眠りの浅いレム睡眠のときにアラームを鳴らすという睡眠のことを考えられたアプリです。睡眠時間の記録・快眠ミュージック・アラーム機能など快眠のための機能が揃っています。快眠ミュージックには20曲ものリラックスのできる音楽があり、快眠へと導いてくれます♪



★アロマを炊いてみる
{AB3AFE65-4C37-41DC-9F57-51EFA24AD36A}

アロマの香りは、身体と精神をリラックスさせて快眠へと導いてくれます。副交感神経が優位になり、ホルモンバランスも整えてくれる効果も。就寝1時間前にアロマを焚くのがおすすめです。

安眠に効果があるアロマオイルは「ラベンダー」。ラベンダーの香りには、鎮静効果があるといわれています。ラベンダーの香りを嗅いでから眠ると深い睡眠になったという実験結果も報告されています。ラベンダーの香りで心身ともにリラックスしてから眠りましょう。

★もっといい睡眠を
取るために…

安眠のためには食事のタイミングにも気を配りたいもの。食事は就寝3時間前までにすませるのがベスト。胃の中に食べ物が残っていると、胃の消化活動で睡眠を妨げてしまい、寝付けなくなってしまいます。食事は3時間前にすませておきましょう。

お風呂に入ることで身体が温まり、安眠へとつながります。お風呂には就寝の1時間前までには入り、お湯の温度は38~40℃が◎

睡眠で大切なのが「深部体温」。お風呂に入ると体が温まり、深部体温が急上昇します。その後、深部体温が急降下することで質の高い睡眠がとれるようになります。

睡眠とお風呂の関係性について見ていきましたが、あまり神経質になりすぎるのも考えもの。温度や入るタイミングなどポイントだけ押さえておくと◎リラックスすることが何よりも大切です。入浴剤やバスソルトなどを使って心も身体もリラックス。ゆっくりとリラックスしながら、お風呂で身体の疲れをとってくださいね。



起きている時に
やっておきたいこと♪

{524B9324-59BB-4762-B915-70551854CB35}


朝日を浴びるというのはとても大切なこと。朝日を浴びると体内時計を整い、睡眠ホルモンの「メラトニン」を分泌も活性化します。朝日を浴びるだけで寝付きやすくなり、睡眠の質も上がるんです。朝には睡眠の為にも朝日をたっぷりと浴びましょう。


黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたまラブラブ


安眠にはハーブティーを飲んでみたり、ストレッチをしてみたり、ちょっとしたことが大切なんですね。

まずは一つからでもいいので、安眠のために自分の出来ることから始めてみてください♪



ではでは~
おやすみなさい