昨年は大変お世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さてさて、今日は大子のばーちゃんちへ。

年を追う毎に物寂しくなる家だなぁと感じますわ。
あと何回正月をここで過ごせるかわかりませんからね、言葉は少なくともしっかりと顔を見てきました。
なんだか母方の血筋は危機的な状態が立て続けに起きているようで、私もちょっぴり落ち着きません。
まぁ、なるようになるでしょう。
しかし弟の運転センスときたら……。
もう二度と、やつの運転する車にはのらないと決めました。
おやすみなさい。
(-_-)