命名。
出生届けを提出しなければいけないので、
すなわちそれは名前を決めなければいけないということなのです。
いよいよこれ以上は先延ばしにはできないようです。
で、決めました。
ワイフと共にいくつか挙げていた候補の中から、
命名 七音(なおと)
七つの音。ドレミファソラシ。全部あります。
あとは自由にメロディを奏でてください。
ちなみに七音は生まれた瞬間にそこに居た全員が驚くほど、
指が長い。
将来は、ギタリストか、ピアニストか、はたまた凄いフォークボールを投げるピッチャーか。
はい、すみません。親バカです。
ていうか、バカ親です。