狭き門から入りなさい。
滅びに至る門は大きく、その道は広い。
そして、そこからはいって行く者が多いのです
いのちに至る門は小さく、その道は狭く、
それを見出す者はまれです。
(マタイの福音書より)
これは真実だろうなぁ。
なぜいつの時代も真実は闇に葬りさられ
隠されてしまうのでしょう?
立ち向かう勇気だとか
惑わされない強い信念だとか
それらを持つために
魂を震え立たせるために
それこそ愛を知るために
わざわざ用意された障害なのでしょうか?
なんて
そんな風に無理矢理にでもいいように捉えてなきゃ、、なことも
