昨日の続きで
その二です。w


帰る間際、桃に頼んで
今日は外泊ということに
してもらって

お姉ちゃんにも協力してもらい
僕らは、都会へ。


最初に公園で
白熱していた話題の
余熱をさまそうと
完結すべく、続きを話した。


電車の中で泣いていたから
少しでも軽くなるならと、
夜風が厭な事とか
全てを吹き飛ばしてくれることを
願いつつ。




それから

熱も冷めてきたころ、
お腹が減ったことに気付いた
僕らはマックで夜食を食べながら
まん喫で行くことを決めて

朝九時までいちゃこらと。



朝方、地元の駅まで
送りながら色々と話していたところ、
忘れ物をしたことに気付いて
ももの家へ逆戻ることに。


昨日別れを告げたはずの
ももの実家。

また会ったら恥ずかしいと
内心、誰もいないことを願い


ももの部屋で少しの仮眠。

彼女の部屋で寝るとか
こんなの初めてで結局は
僕は全然寝れなかったけど

それ以上に幸せだったから
結果的には不眠万歳!


ちなみに
すやすやと眠る
ももの寝顔に
落書きをしようと試みたのは
此処だけの話だけれども。




帰り際、お姉ちゃんが
起きたことを知った僕らは
再度挨拶しにサバンナの奥地へ。


お姉ちゃん、部屋に一度来たのに
僕が来てたの知らなかったらしく


ぽかーん(°д°;)


当然の反応をありがとう。
余計に恥ずかしくなったよと
思いつつ、


少しまた話しこむ。


親が帰ってきちゃう
ぎりぎりの時間まで話し込み、
駅まで送ってもらい、帰宅。




なんていうか


もものお姉ちゃんは
僕の姉ちゃんになってくれと
いわんばかりのおちゃめっぷりで
乙女らしさがまた可愛らしくて
昨日から沢山やらかしてたけれども
やっぱ話聞いてると
さすがだなと思うことも沢山あって。

とりあえず
次回は聖伝かりに行きます。w



お兄様も同様で
もっと色々話したり
やらかしたりしたい思えるような
気さくな人で
ほんと、地元の友達にそっくりとゆうか。

夫婦漫才ごちそうさまでした。w


肝心のももの親とは
また今度の機会に話そうと
思います。


いやー


本当に改めてももを好きになれた
と思う、またお家に行きたいとも
切に願えるくらいに。


二人が結婚できて、
うちらもそうできたら
本当に幸せだなって。

そうなれるよう
努力しようと思えた
そんな二日でしたとさ。


ありがとね、もも。



おしまい。


あまりに長いので
分けます。笑

今日はその1です。


今日は
ももの親に挨拶をと
自宅訪問しにいってきた。


前々から予定して、
それまでは
散々と大口叩いてたはずの
僕だったのだけれど
入り口が見えてこのビビり様。


挙動不審を抑えつつ


ももに続いて
玄関入る。


そしてまた縮こまる。


何度もお邪魔しますと
言いながら


お膳立てになるかと
来る前に不二家で買った
ケーキを渡そうと
お父さんのいる居間へ。


お父さんバジャマで
横になりながらお出迎え。


うう。


誠実な挨拶をする予定
だったのだけれども



威厳というか
ATフィールド全開。

うう。。
近寄れない。。

そして
やはりチキンな僕は
ペコペコと頭下げつつも
後ずさりしながら
一目散にももの部屋に退散。

完全完敗でした。


部屋に入って
ももの匂いが増す。

多少緊張を残すも
部屋を見渡す。


高校時代の写真や少女漫画。
僕を見つめる
大量のお人形さんや
ディズニーグッズ。


さっきとはうって変わって
可愛い部屋がお出迎え。

ああ。
なんていうか、

今まで描いていた
僕の言う女の子らしさ。
ももの部屋はそれ以上だった。

そしてその部屋にいる僕は
すごく眠たくなるような
そんな幸せに包まれる。


ずっと続けばいいのに
って思いつつ

満たされすぎている僕は
何をしようかも思いつかず
PCをいじりだす僕。

正直、何もしなくても
充分なくらいだったけれど。




少ししてから、ももが
お姉ちゃんの部屋へ。

1人で部屋にいるのは心細いと
僕もそれに続く。



部屋は広がる豹柄だらけ。
サバンナ。。?
なんていったらいいか
お姉様!って感じの部屋。

安室奈美恵を好きなのが
納得いく様な部屋であり
そんな姉で、
しかもすごく気さくな人で
結構気が合うとこも多く
もものお姉ちゃんってだけに
すごく打ち解けやすかったわけで。

しかも
漫画、アニメ好き。
終始止まらない
互いのオタク共鳴。


ももも、まさかの
ロードス島戦記ネタで
ずっと負けずについて来る。



その後は
Skypeをインストしたり
試して見たりとしている内に

何処からかももを呼ぶ声。

なんだなんだと
みんなで窓のぞきに行くと
見知らぬ男の人が
家の前の道に車を止め、
なにやらゴルフしている。

そして2人は横で叫ぶ。
おにいちゃあーんと。


え、あ。
なるほどね。
お兄様か。


隣にいるのは彼女さん?




そんな。。
来るって聞いてないよー!
とまたもテンパる僕。

心の準備も
状況も読み込めないままに
お兄様に呼ばれて
外に出る。


とりあえずは
お兄様も僕を見て
少々困惑気味なので自己紹介。
ぺこり。

更にみんなでぺこり。笑


どうやら

兄が帰って来ることは稀で
更に彼女連れて来るのは
初めてらしい。

いい機会に恵まれたものだと
感銘しながら

みんなで揃って
姉の部屋へこぞって行く。

少し落ち着いてから
計五人でもう一度
はじめましてのペコリ。


お姉ちゃんの彼氏さんも
くればいいのにと
呼ぼうよとみんなで促す。


結果、六人が一つの部屋に。

互いの話をしている途中、
お母さん帰宅で
あいさつしに行き、


またも会話は永遠と続く。

お母さんが作ってくれた
特大やきそばを頬張りつつ。

ももの学校の相談に及ぶ頃には
会話白熱しすぎ。

特に兄嫁と僕が。笑


pm22:30になったとこで
帰宅の準備。


お母さんに挨拶をし、
お姉ちゃんに
駅まで送ってもらって
バイバイ。

そして、

帰宅と見せかけて
2人でよるの街へ
繰り出したわけだけども

今日は此処まで。


みんな本当に
ありがとうございました!

やきそばご馳走様でした!
タバコご馳走様でした!
お泊り協力してくれて
ありがとうございました!


まじで楽しかった一日に
なりました。

また伺うことがあれば
よろしくお願いします!!


また、こんな日がくるよね。。?



おやすみなさい。





どーも。
前回まさかのニート化した
わです。

見てる方、そうでない方も
こんばんは。



さすがに昨日の日記のような
ニートライフ自慢は
みなさんのどん引きの音が
してきそうなので

今日は少し、
アピールタイムにしたいと
思います。

わーは料理出来ます。
でも片付けはしません。
得意料理はオムレツです。


洗濯出来ます。
たまにティッシュ入れっぱです。
中身が散乱します。
でもきちんと伸ばします。

お片付けも得意です。
けど散らかすのも得意です。

絵を書けます。
女の人を書くと
何故かやたら
胸がでかくなります。


歌も上手です。
バラードは死亡フラグです。
歌えません。


猫になれます。
好き嫌い激しいです。
餌の時しか寄っていきません。





何か



なんか間違ったアピール
してる気がしますが

とりあえずは僕えらいのです。

えっへん。

1人暮らし暦六年
仕事続けて五年
AV探しはお手の物!


どーも、わーです!

わーでした
でした。


お休みなさい。
寝ます。


photo:01



愛用してる
ヒビアンの灰皿。

未使用だったり。