キセキが起きて
今の生活を始めて早、半年が過ぎました。
そして、遠く離れた友人と会う機会がもてました。
とても、とても久しぶりで
お互い、顔を見ただけで会うまでの色々の察しがつく。
もちろん、多少のメール交換や電話もしてたけど
実際に会うことで全てが分かる。
今一度、新しい生活を始めた経緯を聞いてくれる。
そして、彼女は言った。
そんな大変だった時に
何もしてあげられなくて、ごめんね、、、
この言葉がすごくすごく嬉しくて。
何もしてないわけじゃない。
一度は会いに来てくれたし、電話もしたし。
でも、彼女はそう感じてくれた。言ってくれた。
嬉しかったなぁ![]()
こうやって、些細なことだけど
自分を分かってくれてる人がいるって
とっても嬉しいこと。
距離なんて関係ない。
気にかけてくれてる人が居る。
そういう存在があるだけで救われる。
ひとりじゃないって・・・
人生のパートナーである主人もそうだけど
また同性という友人は、違う意味でとても大事。
心あるお付き合いが20年も過ぎてる・・・
嬉しいね、
自分を受け入れてくれない
苦しめる人もいるけど
それは、私に必要な試練と思って
支えてくれる人たちの力を借りつつ
私は勉強していくしかない。
頑張れる、そんな気がした。
久しぶりの再会は
本当にいいエネルギーをもらえたよ。
ありがとう ![]()
これからも よろしくね。