覚悟を決めて生きる | ボランティア活動の【誠】

ボランティア活動の【誠】

『雄弁』な者よりも『実行力』のある者を信じた方がいい。

行動は嘘をつかないからだ。

私は【ほご犬ハウス誠】にて、『保護犬』の里親になり『保護犬』をサポートしています。

そして、私は【惟神(かんながら)】の道を行きます。

私は【霊能力】が目覚めた時から【覚悟】を決めて生きて来たつもりなのだが、52歳頃からだろうか?

 

自分の中で何かが違って来ている感じがするのだ。

 

 

【霊能力】はドンドン上がって来ているのに、体は徐々に傷んで来ているからだ。

 

 

生身の人間だから時と共に衰えて行くのは当たり前だ。

 

そんな事は分かっているのだが、実際に自分の体が衰えて来ると、自分の中に新たな【覚悟】が芽生えて来る。

 

つまり、自分がいつ死んでも後悔しないように、自分が生きて行く上での新たな優先順位が出来て来るのだ。

 

無駄な時間を費やさないために・・・。

 

人間は体が元気であると、何事にも意欲的になるし、勘というモノが冴えて来る。

 

だからこそ、体のメンテナンスは重要なのだ。

 

私は年齢が増せば増すほど、この重要性を痛感する。

 

 

現在、『妙光』の≪手当て≫を受けている人は非常に少ない・・・。

 

これは本当に勿体ない事だと思う。

 

 

あれ程の熱い熱が掌から出て来る人間に、私はこれまで出会った事がない。

あのパワーは妙光が七面大明神様から授けられたもの。

 

私は是非『妙光』の≪手当て≫を全国の皆さんに活用していただきたいと思っています。