長い髪でないといけないという教育を受けたからなかなか短く切ることができなかったんだろうか。

切ったらすごく楽!

髪とか化粧に手間暇かける余裕は今ないから、そのうちまたロングヘアも楽しめるといいな。

黒鐘公園と武蔵台公園の区別が付いてないまま、おもむろに行ってみた。
寒いからなのか、人はまばら。
もともと人気スポットとも思えないけど、まあ、Googleでレビューの写真がなかなか綺麗で気になってたんだよね。多摩美術館のある辺りも公園みたいなので正月休み中に行きたいな。

黒鐘公園から武蔵台公園へ入っていって、野球場へ抜け、武蔵台公園から黒鐘公園へぐるっと回って1位時間以上うろうろした。
黒鐘公園のトイレへ行こうかなと思って近づこうとしたら、男の人も公衆トイレへ進もうとした。その男の人の挙動がなんかおかしくて、夫の方を振り向くと帰って来いというジェスチャーをしていたのですぐ引き戻した。
なにがどう怪しいって難しいけど、自分が子連れで遊びに来ていたら通報する気持ち悪さはあった。始終きょろきょろしてて、こっちをちらちら見てて。公園の外に出た私たちの事を何度も振り返ってまで見てた。
絶対に知り合いではない。
周りの人、特に子供になにもなければいいけど。
また遊びに行ってあんな気持ち悪い挙動不審な人物がいたらどうしよう、ひとりで行けなくなる。
自分が子供の頃に変質者っていたし、被害にもあ 遭ったけど(理解できなかった事柄だったので心に傷を負ったりはしていない)、大人になってからそういう人を見ると周りで遊んでる子供は大丈夫だろうかって思いつつもなにもできない。


隣の市から引っ越してきたのでてっきり水は不味いと思い込んでいたのだが、府中の水、美味しい!
これは嬉しい誤算だった。
さすがにキッチンには浄水器なしではどうかと思うけど、お風呂では引っ越す前に新調しておいた浄水シャワーの元水のままでも肌の強い私はなにも問題ない。夫はさすがに浄水にしたいと言うが、塩素臭さはほとんどしないねと言い合ってる。
指先がバリバリになって指紋認証できなくなったのは、掃除を真面目にしてるからかな。水が冷たいというのもあるかもしれない。

色々なところに住んでみないとわからないことって多いなぁ。
若い頃に引っ越しが多かったので今でも心のどこかで引っ越し想定での買い物をしてしまいがちだけど、それは虚しいからそろそろやめたい。
次の引っ越しはお任せパックにするから、家具とか今の部屋に合うものを揃えればいいいい。次の部屋のことを考えずこの部屋で快適に過ごせばいい。やっとそれが許される日が来た。実感がなくてクローゼットの中は段ボールを積み重ねたままだったりするけど。

快適な部屋ってなんなんだろう。
6畳の寝室にダブルベッドを置いて私はその横でヨガマットを敷いて寝袋で寝てる。寝床の好みは人それぞれでいいよね、わざわざ誰かを取っ捕まえてまで言うことじゃないのはわかってる。

引っ越しは自信になった。
40個くらい箱を作った。
どこになにを入れたか把握できることに気づいた。物を忘れないことは物をなくさないことに近い。

自分のクローゼットは箱を入れただけになってるけど問題なく暮らしていける。
相変わらず台所用品以外の自分のものは少なく、これからも増やすつもりはない。

床と水まわりの掃除がしやすくて、趣味掃除になりそうレベル。
最初がきれいだとそのまま保ちたいから自然と掃除するのかも?
夫はお風呂をきれいに保ちたいと色々なグッズを買ってきては試してる。置く場所がある今のうちになんでも買うといいよ!
私はというと、掃除をする側もきれいでいたいので大きな三面鏡に映る自分へ化粧品を新調したい。値のはるものを買えば多少は見栄えが良くなるのだろうか。
あと、下着とか普段着にもう少しお金をかけようと思う、どこで買えばいいのかまだ全然わからないけどね。
業務スーパー歴20年どころじゃないはず…。
あちこち引っ越ししてるから途中で業務スーパーが近くにないところにも住んだけど。
府中本宿店は下見に来たときからお店が明るくて第一印象か良かった。下見は4月だっただろうか。新府中街道に桜が咲いていた。
今まで最寄りだったやる気ない業務スーパー店舗とは違い、入れ替える商品に案内POPがあって親切。品揃えが良いのも嬉しい。
もやし、油揚げ、納豆が激安。頻繁にオーケーストアまで行かなくても大丈夫かも。
冷凍ブラジル産鳥もも肉2kg¥684だったかな、味噌漬けとタンドリーチキンと唐揚げ用に仕込んでしまえば一気に解凍しても日持ちもするし助かる。
業務スーパーで買い物するのはわくわくがあるから楽しいな。
試されているかのように寒い。
昨日は雨の中、自転車で和光へ。
カードを作って府中人の仲間入りを果たした。
本当は業務スーパーへ行きたかったけど、和光に寄り道したら色々と買ってしまった。
今日こそ業務スーパーへ行けるかな、午後になったら晴れてきた。
たまごと牛乳はどこで買うのか、それが近々の課題だ。


キッチンの引き出し収納、憧れだったようなそうでもないような…。
実際に自分が使っていたものを入れ込んでみると広いはずの収納スペースが全然足りない。
しかも引き出しと蹴込み収納、どことに何を入れるかで迷って位置が決まらず、料理できずに2日目も過ごしそう。
早いこと処分した食器棚の代わりを買わないことには食器類も置くところがなんにもないし、キッチンの片付けは最後に回りそうかな。
最後から二番目はクローゼットのもの。いかに要らない服が多いか。これでも処分したのにもっともっと捨てても良さそう。
収まる場所のないものは捨ててしまえー!
使ってない洗剤とか、処分したくなってきた。むしろ今までなぜ取っておいてさらには運んできたのかアホじゃないかと思う。
府中市、プラごみまで袋が有料とか。どのサイズの袋を買うべきか悩む…。
府中市へ引っ越してきた。
隣の市とはだいぶ雰囲気が違う。
荷物の片付けがおそくまでかかったので、閉まる前に和光とサミットへ夕飯を買いに。
時間がいけなかったのかな、酸っぱい臭いの人が数人…。それと浮浪者の匂いの人もいた。
府中はまだまだどんな感じなのかわからない。

身体は健康すぎて、たまにどこか痛いから湿布貼っとけくらいなことしかなかった。

先月からのヤバい膝の痛さに、びっくりしてる。

 

原因は、運動不足。

床生活の地べたりアンをしていたひとり暮らしが長く、自重を意識することが減ったのも一因か。

ベッドも変えたし、色々と要素が重なったんだろう。

 

膝が痛いと余計に動かなくなる。

もっと膝が痛くなる。

 

久しぶりに自転車に乗った次の日、ほとんど膝の痛みを感じなかった。

自分の身体が素直すぎる・・・。

 

私の実家へ行ったとき、夫(予定)は私の幼少期の写真を見て「健康優良児って感じ」と言った。

尊敬している人に、忘れ去った過去をゼロから再構築されたみたいだった。

 

夫(予定)の幼少期は、アレルギーでアトピーでもやしっ子。

「作りが違う」といつも彼が言っている理由がわかった気がする。

 

痛みは概念のひとつだとどこかの本で読んだ。

私の場合は当てはまる気がする。

動かしてくれよ~って身体が悲鳴を上げてるんだろう。

認めると、不自然な痛みは消えた。

次の行動に出やすいようにという身体側の配慮までバッチリすぎ。

 

身体が丈夫過ぎて頭が弱すぎると、バランス取れないのかも。

メンターの夫(予定)は精神力が強すぎて身体を壊してしまうタイプ。

膝が痛い痛いと騒いでごめんなさいと今なら謝りたくなる。

(痛みは主観だから言うことで楽になるのはあるよねってフォローしてくれそうだ・・・)