おはこんばんわ口笛



今日、ちょっとショッキングなお話がありますタラー



これはわたくしの認識の甘さといいますか、ここまでの事になるとは思ってなかったのが悪いもやもや



さて、本題ですが先週のブログで多頭飼いのケージが完成しましたよーって書いたあと、棟梁からあそこも防水加工した方がいいんじゃない?的な事を言われて中にいた5匹を前のケージに戻したのですが、配置を変えてしまったため元には戻せなくなってしまってましたアセアセ



なので、一晩だけ3匹を30×40のケージに移してましたキョロキョロ



てくび、あくび、ブリトラなんですが、みんな多頭飼い経験者で問題ないと思ってましたうずまき



ですが、翌朝とんでもない事になっているのを発見。



今からショッキングな写真を貼りますので心して見るかグロいのが無理な方はここまでで読むのやめる事をおすすめします。





















尻尾の付け根が裂けてますガーン



おそらく、自切しようとしたんだと思います…。



ですが完全に切れたわけではなく繋がってる状態タラー



かなり痛そうでどうすればいいのかわからなかったので調べると余計な事をしない方がいいと…。



下手に消毒したりするとそこの細胞が死んでしまって余計に大事になりやすいので自然に任せるらしいガーン



なので、わたくしの対処としましてはこの子のケージは毎日丸洗いで清潔に単体飼育するのと、体力が相当消費してるはずなので餌の感覚を早めるって対応にしました真顔



この子、てくびなんですが、前にあくび一緒に生活してる時に拒食になって離してたんですよねもやもや



拒食もなくなったし、またいけるだろうって思い込んでたわたくしの考えの甘さが招いた事故チーン



あくびは他の子が白くなると、その子の脱皮を手伝おうとする癖がありましてそれが喧嘩の元になったのかもしれない。



あくびの尻尾にも噛みつかれた跡があったので喧嘩したんだと思います滝汗



幸い、まだ尻尾は自分の意思で動かせるみたいなのでもしかしたら瘡蓋みたいになって繋がるのでは?って自分都合のいいように解釈してますがどうなるんでしょうかねショボーン



今はこの写真から1週間ほど経ってますが尻尾が取れたりするような兆候もなく、肉が盛り上がって傷口が埋まる感じもなく、まったく変わらない状況ですキョロキョロ



食欲は普通にあるので元気ではあるみたいニコ



やはり多頭飼いできる子とできない子は存在するのだって勉強させられました!


そして多頭飼いケージの防水処理が終わって多頭飼いケージ戻しあくびなんですが、翌朝脱走してここにいましたびっくり



すげー問題ばかり起こす厄介なやつガーン



なので、改造して完全に脱走できないようにしましたグッ



今は問題なくこんな感じチョキ



やはり、多頭飼育はレオパたちにはデメリットたくさんで、いい事は飼い主にしかないのかも?って思っちゃった真顔



多頭飼育を否定するわけではなくて、するならそれなりの覚悟と自己責任だなぁって感じですねキョロキョロ



多頭飼育やめてはいないのでね滝汗

トッティーはこんなにも元気に成長してますキラキラ



野生の子なのにハンドリングできるという温厚な不思議な子キョロキョロ



日向ぼっこ中口笛

朝この格好のままピクリとも動かず、死んでるのかと思った寝方アセアセ



ホントに死んでたら写真なんか撮ってる場合ではないですが…。



最近、また拒食始まってるさんちゃんなのでまたかよ…って感じガーン



こんなる事を予測して食べれる時にかなりご飯あげてたので冬は無事に越せるでしょうチュー



想定内だルンルン



お疲れ様ですちゅー