『お母さんはさぁ、子どもに甘いよ!
もっと自分の好きな事をしたらいいのに。』
正直(はぁ〜?)と思いました。
私は本当に好きな事をして、
自分の為の時間を真っ先に確保して
夜も気が向いたら外出し、
映画を観たりして夜中に帰ってくることも
あるのに。
まぁ流石に、先日朝帰りしたことは
知らないでしょうけど。(笑)
(家族公認の愛する皇美マリアさんと遊び倒してました(#^.^#)
何故そういう風に思うのかを尋ねると
『私たちがこうしたいっていう事をいつも直ぐに叶えてくれるから。』という事でした。
私『え〜⁉︎お母さん、好きなことしてるよ〜
まだいいの?』
娘『うん!』
私『うわ〜ありがとう!じゃあどんどん
好きなことをするね!』
娘(満足そうに頷く)
神様ですか?
この長女は小さい時から私の同志のような存在で
3歳頃はその心の大きさに
(あぁ、この子は私を超えている)と
感じた事があります。
以前、家族の心の広さを和室に例えた事があります。
長女は24畳。
次女1.5畳。
父親 3畳。
私 6畳。
という結果に…
長女は最強です^o^
最近の調べでは
長女24畳変わらず。
次女 5.5畳(少し優しくなった)
父親 1.5畳(口うるさいのが原因か?)
私 6畳 変わらず。
という結果になりました。(笑)
心の広い長女の部屋で甘えて遊ぶ私です。