いつまで経っても捨てるに捨てられない
ブログネタ:使わないけど捨てられないもの
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最近はめっきりクロトリにはまって仕事以外はクロトリをやっていて・・・・ボスをすでに3回倒しているという状態・・・
(最後まで行って倒すのと、DSバージョンでたされた次元の歪みから倒すのと、ゲームの始まりでマールとクロノで倒す というので3回)
そんな感じで書くネタがないので! ブログネタに参加!
2週間前に掃除をして気づいたのは(あるいは気付かないふりしていた)
捨てようと思って片付けていてもなかなか捨てられないということ。
片付けをし始めてようやく思い出すものとかは捨ててもいいと思うのですが、やはりもったいないと思ってとっておいてしまう。
たちが悪いのは以下の3点
高い雑誌。
ファッション雑誌だから時が経ってしまうと意味がないということ。
デザイン学校などのアーカイブに置くのならまだしも、まずあげる相手がいない・・・
かと言って自分も見ない・・・
スケッチブック
まずデザイン学校に行っていたが為に、毎学期新しいスケッチブックを買った。
しかも馬鹿デカイ。
個人的には小さいほうが持ち運びやすいから良いのだが、「すべてはプレゼンテーションだ!!!」と言われてほぼ強制的に大きい14"x17"・・・・
それでいて1学期間で終わることはなかったので中途半端に20ページくらい残る。
スケッチブックは自分のためのものであって、あまり人に見せることはない。
だが、大学で頑張ってきた証ではあるからへたくそな時期のものでもなんとなくは愛着がある。
しかし、それならなおさら人に見せることはない・・・
でも・・・の繰り返し
そしてまた今度に考えようとしまうのだ。
布
ファッションやっていた人ならきっと同じ悩みを抱えているだろう。
中途半端に余った布!!!
あるいはきっと課題に使えると思ってインターン先からもらってきた布・・・
たまるにたまって卒業。
実際に卒業してからもミシンの前に座ることがあるかというと・・・・
無いです。
布・・・どうしよう・・・
学校に持っていくのは重さ的に大変。
なので現役の学生に取りに来ても笑わないといけない。
しかし、学生は忙しいからいちいち取りに来れない。
なのでルームメイトの友達がたまたまファッション学科で遊びに来てくれないとどうしようもない。
そのタイミングでしか絶対に持って行ってもらえない。
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要するに、悩みの原因は学校を卒業して残ってしまったものなのです。
あぁ、どうしよう・・・