なんとなく気になってググってみましたよぉ。
いろんな説があって、
宣教師との交流の中で、"putit"プティが、
ポチと聞こえた。
スポッティ(斑)がブチ。。。ポチになった。
「これっぽっち」から小さい、少ないと言う意味で、広まった。
などなど、また、
明治38年頃に尋常小学校で、
「ポチとタマ」と言う唱歌が採用されたそうです。
コノコハ ポチ ト マウシマス。
チンチン オアヅケ ミナ ジョーズ。
イマニ、オトナニ ナッタナラ、ゴハンノ バンヲ ヨクシマセウ。
最近はポチと言う名前も聞かなくなりましたね。
参考
ネイバーまとめ記事
ダヴィンチnews(ddnavi)