これから、年金、特に障害年金を中心としたお話を「今ここでできること」として書いてゆこうと思います。
できるだけ正確にをモットーとして(その分わかりにくくなる部分はありますが、なるべく初めての方にも読んでいただけるよう心がけたいと思います)

今声高な声を潜め、出来る限りの現状を皆さんに知っていただき、お役に立てれば幸せです。
それ以降のことはまたの機会にお話いたしたいと思います。

ともかくもブラックボックス化している年金問題題を中心として、この生きづらい世界をいかに生きてゆくかを考えてゆくヒントにしていただければ幸いです。

次回から障害基礎年金のお話をしてゆきていと思います。

今日の一日がみなさまにとって良き日でありますように。
また明日の困難を乗り越えることができますように。

外山恒一

は普通「ネタ」でつながるところを「ベタ」にひっくり返した。(もちろん根底には「ベタ」を押し付ける人間に対する深い軽蔑があるはずだが)要するに彼は二重のアクロバットをやっているのだが。

同時にその基盤にはおそらく麻原彰晃的な「やばさ」は皆無だ。(自分の「しゃれ」に落とし前をつけられんようなやわな精神と自己の矜持のこと)

彼こそはおそらく本当に「孤立」というものを潜り抜けた人間だからだろう。

彼の今後に期待せざるを得ない。