サラリーマンでも金持ち父さんの成功者製造ブログ -86ページ目

独り言

5月病っていうの?


そろそろ5月ですからね、


就職超氷河期に「運良く」社会人となった若者のうち、

どれくらいの人がこの病にかかるんでしょうね?


この病にかかるのは仕方ないんよ、人間だからね。

その気持ち分かるんよ。


でもさ、入ってそんなに経ってないのにさ、


「耐えられなくなって辞めていく人」


結構いるみたいね。


ま、中には


「辞めたくなくても辞めさせられる人」


もいるんでしょうけど。



新しいことにチャレンジしてる時って、がむしゃらで必死だから、

そんな早い時期に「辞める」って選択肢なんて本当はないはずなんだよね。


がむしゃらで必死になってたら、そんな早い時期に「辞めさせられる」ってことも

ないと思うんだよね。



間違ってたらゴメンよ、


たぶん、がむしゃらで必死じゃないんじゃないのかね?

「辞める人」「辞めさせられる人」って。



真の経営者はね

その若者が仕事に情熱を持っているかどうかを見るんですよ。



(真の経営者よ?そうじゃない底の知れた経営者は「好き嫌い」で判断するからね。)


情熱を持って必死になってやっていればね、ちゃんと結果が出るのよ。

結果が出れば、楽しくなって続けることができるし、

もちろん、辞めさせられるって事もないと思うんだけど、


違うかな?


そうねぇ~つまりは、辞める人、辞めさせられる人って、


「情熱がない人」ってことになるよね。


そういう人って、態度や行動に表れてるんですよね。


不思議ですよね。

これ書くの忘れてたなぁ

「たとえそれが負け犬の遠吠えだと揶揄されてもな、俺は平気なんや」


なぜ負けて平気なのか?


「俺は『負けた』と同時に、それ以上の大きな『勝ち』を得たの分かる?」

「その『勝ち』の経験をまた明日からの仕事や生活に生かすんやけどな」

「まぁお前、アホやから分からんやろうけどな(笑)」



僕はいつも感じるんです、このイケイケ社長という方は

常に自分自身と戦っているんじゃないか・・・と。



「自分のステージがさらに一段上がったことを実感できる瞬間・・・これ最高やな」

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顔怖いよ、社長(・Θ・;)

自分のステージを考える

さぁ、高級クラブでの出来事についてイケイケ社長にいろいろ聞いてみた。



「ああいうこと結構あるようですけど、毎回どうされてるんですか?」


「んん?・・・毎回あんな感じで謝ってることの方が多いな」


・・・


「・・・お前の沈黙の意味、だいたい分かっとるでぇ」

「かっこ悪いか?」



・・・


「いえ、そんなことは」


「いやいや、分かる分かる」



「相手7人や、まぁホンマもんとしても、

だいたい7人おったら、せいぜい2人くらいや、強烈に強いの」


「これ、今までの俺の経験な」



「でな、あそこで俺暴れ倒したとしよや、全力でな」


「お前がブログに書いてるサウザーが本気出したバージョンや」

「もうアレや、ラオウとの決戦級のオーラ出したとしよか」


「俺、勝てる?」


・・・

・・・

「う~ん、正直分からんですね」


「やろ?相手ジード級かも知れんし、もしかしたらアミバ級かも知れん」


(よくご存知でw)


「そやけど、お前、運悪く“ファルコ”とかよぉ、金色のオーラ出す奴やったら、俺どうすんの?」


「不確定やろ?いろんな意味で」


「でもな、俺かっこ悪いけど頭下げたらどうなるよ?」

「だいたいパターン決まってけーへんか?」


「いやいや、後は俺のプライドの問題やで?」

「正直かっこ悪いし、きれいなお姉ちゃんからどう思われるか知れん」


「そやけど、面倒くさいことになる確率はグッと減るわなぁ」


「昔のクソガキのときの俺やったら、テーブル武器にして暴れ倒したかも知れんけど、今の俺からしたらそんなもん」

「めちゃくちゃカッコ悪いわ」


「いちゃもんつけてきた相手おるやろ?今じっくり考えてみ?あいつカッコ悪ないか?」




そうなんですよね、結局イチャモンつけてきた相手、

お店No.1の娘がイケイケ社長と仲良くしゃべってる場面が気に入らなくて絡んできたという始末。


「負けてもエエねん、相手が強かろうが、弱かろうが」


「負けることのできる人間が俺、一番強い思てるんや」

「たとえそれが負け犬の遠吠えだと揶揄されてもな、俺は平気なんや」