HS学生部のメーリスから転送します(^o^)
5年の鈴木純一郎です!
日々の活動お疲れ様です(^O^)
実は自分も今、沖縄県の那覇にいます(^^)
金城タツロー候補と一緒に、先月26日から、宮古島、石垣島、那覇と政治活動してきました(^ー^)ノ(今は名護市辺野古にいます!)
そして、多くの方の現場の声を聞いてきました(^^)
今回の沖縄県知事選の「世界史的意義」を感じて、本土からも200人近くの実現党サポーターの方が沖縄入りしてます!
30・31日には、ご存知の通り、大川隆法総裁先生が石垣・那覇に御巡錫下さりました(T_T)
今、沖縄が、いろいろな意味で熱いです!
こっちに来て感じることは、(以下、長いですw)
沖縄本島は、やはり左翼メディアがかなり強いということ。ありえないっす。偏向報道、人権侵害がまかり通ってます!
今回の知事選には、幸福実現党の金城タツロー候補の他に、
・伊波洋一←左翼メディアが応援。
・仲井真弘多←保守を「自称」するおじいちゃん
が立候補予定ですが、
沖縄の主要メディアである『沖縄タイムス』と『琉球新報』は、金城タツロー候補の政策や言論をほとんど報道しません!
『伊波と仲井真の一騎打ち』の構図をメディアが作り出していて、金城候補に関する情報はほとんど流れません。
それゆえ、金城タツロー候補が知事選に出馬することすら知らない県民の方がたくさんいます。
こうした情報統制によって、県民の「知る権利」「政治選択の自由」を侵害し、日本を亡国に導びこうとする沖縄メディアの悪質性を、現地に来て肌身で感じました。とても許せるような所業ではありません。
このようなメディアの悪行に対しては、本土からもどんどん正しい言論を発信して、追究していくべきだと思います。日本の未来がかかっているわけですから。本土vs沖縄メディアの構図をつくる必要があります。
一方、本島から離れた宮古島や石垣島などの離島の反応はいい感じです!
離島のメディアは、公平に金城候補を取り上げてくれますし、大川隆法総裁の講演会の広告や、信者さんの詩も掲載してくれます。
また、離島のうみんちゅ(漁民)の方々にとっては、尖閣の安全は生活・仕事に関わる問題ですので、危機意識を強く持っている方が多いです。
「もし沖縄から海兵隊がいなくなったら、誰が海の安全を守ってくれるんだよ」と、怒りにも似たような言葉を発する方もいます。
本土にいると、沖縄県の民意は「普天間基地の県外移設」で固まっているように見えますが、実状はそうではない、ということがわかります。
むしろ、本土の左翼の残党が沖縄に入り、メディアとグルになって、県外移設を吹聴しているといった感じですね。
ここでは書ききれないたくさんの情報を得たので、幸福実現党・学生部のブログにも記事を書けたらと思います。
主は、今回の沖縄知事選を「日本と世界の運命が変わっていく可能性のある瞬間である」とおっしゃっていました。
人類の未来のためには、金城タツロー沖縄県知事が誕生しなければいけません。それが主の御心です。
天上界の諸如来・諸菩薩の方々も、この沖縄県知事選を注視されていることだと思います。
たとえ沖縄に行かなくとも、間接的にでも、今の持ち場で沖縄のためにできることはあるはずです。それを考えて行動してみてください。
一人ひとりが救国の志士となって、使命を果たしてまいりましょう!