ビールより赤ワインを飲むことが多くなった | 健康幸せ活き活き習慣

ビールより赤ワインを飲むことが多くなった

もう忘年会、新年会などの宴会シーズンは過ぎましたが、最近のお酒の席では、「とりあえずビールで乾杯」という習慣が少なくなったように感じてます。

そして、赤ワインで乾杯をする人が増えたように思います。

「赤ワイン 健康」というキーワードでネット検索すると、大量の情報が出てきます。

私は、専門家ではないので、赤ワインにどういう効果があるのかはわかりませんが、ビールを口にする量が、減ってきたのは事実ですね。

所詮、アルコールの取りすぎは、肝臓に負担をかけることになるので、控えた方がいいとは思いますが、ビールよりは赤ワインを選んだ方が、何となく健康志向なのではないかな~と 漠然としたイメージを持っています。

でも、「健康にいいから赤ワインを積極的に飲むべきだ」という主張には、賛同しかねるところが残ります。
タバコほど明確な害はないようですが、アルコールも一切飲まないほうが健康維持にはいいのだと考えてます。(但し、タバコは止めましたが、残念ながら、アルコールは止められていません...)