すばらしい書籍を紹介いただきました。
このブログを読んでくださっている方から『100歳時代を生きぬく力 ―明るく健康に長生きする法
』という書籍を紹介していただきました。
著者の?地三郎(しょうちさぶろう)さんは、1906年8月16日生まれの104歳です。
この書籍の冒頭「高齢者よ、団塊世代よ、この104歳についてこい!---まえがきに代えて」と題して、次のようにおっしゃっています。
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明治39(1906)年生まれの私は、今年平成22(2010)年8月16日に、104歳の誕生日を迎えます。これから私は104年かけて会得した健康哲学を紹介していくわけですが、まず皆さんにプレゼントしたい言葉があります。
「長生きすればかならず良いことがある」という言葉です。
さて、「青春は95歳から。99歳までは助走で100歳からが本番」というのが104年の人生を通しての私の感想です。
…
読者たちよ、どうか老感を持つのはもうやめましょう。
「老感を持つ」とは、自分は老人だと考えて、グチを言ったり、定年後に引きこもったり、パジャマのまま着替えもしないでいるような生活です。
…
団塊の世代の方たちよ、企業戦士たちよ、まずはこの104歳についてきて、そして追い抜く気力を持っていただきたいと思います。長生きすれば、かならず良いことがあります。これはこの104歳が証言しますので、これほど確かなものはない。
さあ、GO AHEAD(前進せよ)!
----------
すばらしい書籍を紹介していただき、ありがとうございます。
まだ、目次をさっと眺めただけではありますが、このブログのタイトルどおり「健康・幸せ」のエッセンスがたくさん詰まった書籍だと確信しました。
今後、この書籍のエッセンスを少しずつ機会を見つけて紹介していこうと思います。
著者の?地三郎(しょうちさぶろう)さんは、1906年8月16日生まれの104歳です。
この書籍の冒頭「高齢者よ、団塊世代よ、この104歳についてこい!---まえがきに代えて」と題して、次のようにおっしゃっています。
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明治39(1906)年生まれの私は、今年平成22(2010)年8月16日に、104歳の誕生日を迎えます。これから私は104年かけて会得した健康哲学を紹介していくわけですが、まず皆さんにプレゼントしたい言葉があります。
「長生きすればかならず良いことがある」という言葉です。
さて、「青春は95歳から。99歳までは助走で100歳からが本番」というのが104年の人生を通しての私の感想です。
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読者たちよ、どうか老感を持つのはもうやめましょう。
「老感を持つ」とは、自分は老人だと考えて、グチを言ったり、定年後に引きこもったり、パジャマのまま着替えもしないでいるような生活です。
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団塊の世代の方たちよ、企業戦士たちよ、まずはこの104歳についてきて、そして追い抜く気力を持っていただきたいと思います。長生きすれば、かならず良いことがあります。これはこの104歳が証言しますので、これほど確かなものはない。
さあ、GO AHEAD(前進せよ)!
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すばらしい書籍を紹介していただき、ありがとうございます。
まだ、目次をさっと眺めただけではありますが、このブログのタイトルどおり「健康・幸せ」のエッセンスがたくさん詰まった書籍だと確信しました。
今後、この書籍のエッセンスを少しずつ機会を見つけて紹介していこうと思います。