西洋医学の限界を医師が認め始めた! | 健康幸せ活き活き習慣

西洋医学の限界を医師が認め始めた!

書籍『超免疫力2~医者がすすめるノニジュースの秘密~』の最後の部分で、著者の橋爪医師は、「さいごに」と題して、次のように述べておられます。

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現在の日本の医療現場においては、一部、漢方による治療が取り入れられてはいるものの、薬によって病気の原因を叩く、あるいは症状を抑えるという西洋医学が主流です。わたし自身、医師として、長い間西洋医学を施す現場に身を置いてきましたので、その力と必要性を実感しつつも、その一方で、それにともなう弱点も認識してきました。そして、自分が大病を患い、ノニジュースに出会ったことを通し、本来あるべき医療のあり方に気付くことができました。すなわち、化学物質だけに頼るのではなく、体のエネルギーを高め、免疫力を向上させることによって、私たちのだれにでもそなわっている治癒力で病気を治していくという治療方法です。わたしは、自身の体験で、その有効性を身を持って痛感したのです。
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著者の締めくくりの言葉から引用しましたが、まさしく、私がこのブログ『病気にならない7つの習慣』の中で、主張してきたことを橋爪医師がご自身の体験談を通して、認めていただいたという気がして、とてもうれしくなってしまいました。

私も愛飲しているこのタヒチアンノニジュースについて、橋爪医師がこの書籍の中で、その特徴を紹介されています。
その内容は、また、明日お話しますね。