こんばんは

 

 

復活すると早いなCちゃん

 

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私からのごはんお誘いに

こんなに喜んでくれる人は

あまりいませんですねw

 

私も嬉しいのですが

なんせ食べられるものが

限られているので

ご一緒してくれる人に

合わせて貰うしかありませんので

申し訳ないのです。

 

とにかく

米しか選択肢がありませ~ん!

オシャレなイタリアンとか

フレンチとか肉系もダメ~

麺類は全滅

ケーキもプリンも

なんか色々ダメ~(笑)

 

だからせっかく時間を作って貰って

私と会っても

なんだかねぇと思う

 

Cちゃんとは

年末かお正月

そして

5月にラ・フォルジュルネに

一緒に行っていたのですが

今年は私の都合で会えませんでした。

約一年ぶりなので

なんということもない

今までとかわらないお喋りを

ふたりのいまを

編む時間になったらいいなぁと

 

 

ここ数年のCちゃん

電車で人身事故があると

気持ちがわかる自分が怖いよって

言ってきたり

暗いニュースに引きずられてたり

 

そんな時私が出会ったのが

 

「あした死のうと思ってたのに」

 吉本ユータヌキ著

 

本になったのは2023年12月

最初はXSNS発信でした。

 

この漫画は

「あした死のうと思って...」

という男性の告白からはじまり

それを聞いた友人は

「そっかそっか」

「どうやって?」

というやりとりから始まる物語

なにげない会話が

また次の日に繋がっていく

 

著者あとがきに

ご本人の原体験をもとに

書かれた作品と記されています。

中学時代のいじめられた経験~

11階のベランダの手すりに足をかけたことも

そんな著者を救ってくれたのが

パンクロックという音楽でしたと書かれてました。

 

Cちゃんと出会ったころ

私はイジメからは解放されてたんですが

イジメは幼稚園から

断続的にときどき起こり

最後は会社で働いている時

この職場で

私は初めて

「君はそのままでいい」

そう言ってくれる人に出会いました。

 

その人は

ゲイのおじさんでした。

 

大切な出会いは

どこに潜んでるかわからないよね!

 

 

 

今夜も最後までありがとうございました♪

 

 

今夜の一曲

JAKUB ZYTECKI

Letters