「残暑のせいか朝顔がまだ咲いている。
狂い咲いている朝顔は、薔薇より情念を感じる」
9月の後半にそう書いたのですが
11月になっても「朝顔狂い咲き篇」の勢いが収まらない。
なんなら違う色まで咲き出した。
ハロウィンはとっくに終わったのに
トリックがあるとしか思えない
どうも、わしです(^o^)
10/27〜11/9 は読書週間
「読書しようと思ってるけどできない…

」
のは多分
・時間ができたら読もう
・休みの日に読もう
・ゆっくりできる日に読もう
と思ってるんだと思う。
・
・
・
そんな日は来ない
休みやゆっくりできる日は
読書より楽しいことするに決まってんだろォ!!!
それについてはなにも異論はない!
だから「読書する時間が作れない

」て
自分責めするのもやめれ!!
それこそ時間の無駄!!!
無駄無駄無駄ァァァ!!!!!
「いらすとや」より 無駄な会議のイラスト
それよりも、自分が毎日やっていることを
観察してみて

なぜ自分はそれを毎日やっている?
今年は10月までで150冊以上読んだけど
毎日は読んでません。
ただし、マージクッキングっちゅー
スマホゲームは毎日やっていた。
マジメかってくらい
コツコツ毎日プレイしていた。
それはなぜか。
ゲーム自体が好き、なのはもちろんだが
手に取りやすいからだ、スマホを。
スマホを手にしたらそのまま
ゲームアプリをタップしている。
これがスーファミとかプレステとか
始めるまでにひと作業あるものだったら
準備めんど…と思って
ゲームするorしない、を考える隙があった。
でもスマホは考える隙ナシ!
スマホを手に取ったら
そのままゲームにGo!!できる。
考えるヒマもなくやっている、
そこを読書にも使いましょう!
100冊読めるようになる
3つ目のステップは
本を読みたいなら
手元に置いて!
スマホと同じくらい近くに!!
そんで、いつでも本を開く。
内容を読もうとしなくていいから開く。
わしはゲームの広告流れてる間(30秒)に
パラパラめくってますよん。
「読書はまとまった時間が
あるときにするもの」
それも設定、思い込みです

100冊読めるようになる
小さな5つのステップ③
いつでも本を開く
ご案内中のメニュー
続けるほどに自由に楽しくなっていく
3ヶ月のレッスン
アドバイスはしないが
ガヤには定評がある
自分に、消えない魔法をプレゼント
おまけ
去年からプレイし始めた
マージクッキング
ストーリーがあるわけでも
スチルがあるわけでも
推しキャラがいるわけでもない。
オーダーされたメニューを
作って提供していく
ただひたすら提供していくゲーム
「オーダーの内容が偏りすぎ」という
プレイヤーの声をガン無視して
ロブスターを使うメニューのオーダーが
複数あったり
テキーラを使ったカクテルのオーダーが
続いたり
ロブスタやテキーラは用意するのに時間がかかる
そんなゲームですが
いまでも楽しくやっています。
オーダーするモブキャラたちの
性格を勝手に妄想するという楽しみ方まで
早いうちから身につけました。
材料を組み合わせると料理ができる……たのしい〜o(^o^)o