きのうはエイプリルフールだつたのに
なにも嘘をつかなかった…

「私事ではありますが
 〇〇(さいきん流行りのアイドルや俳優)と
 結婚することになりました」

「彼ぴと久しぶりのデート!ずっと忙しかったけど
 一段落着いたみたい(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)おつかれさま&
 これからも応援してる♡(朝ドラばけばけグッズを
 見切れさせて匂わせる)」

「やば!間宮氏からのLINE返すのわすれてた!!!!!!」

……ほかにもいろいろやりようがあっただろうに
当日はなんも思いつかなかった

これが、アラフォーになるということ?

どもう、わしです(^o^)


ウソに使うアイドルや俳優がぱっと挙がらないあたり
アラフォーすぎて滅(⁠´⁠・⁠ω⁠・⁠`⁠)





10年ぶりにスマホを新しくしたのだけど

19歳で初めてケータイを持って
機種変更したのは今回のスマホも含めて3回

所有したのはガラケー、スマホともに2台ずつ


物持ちいいアタクシアピールじゃなくて
ガジェットにこだわりがないし

必要に迫られなければ
変えようと思わないのよさ


ガラケーからスマホに変えたのは
推しのTwitterが見たい、という必要からで

スマホゲームにも目覚めて
ええ、イケメンをイケメンしましたとも


必要に迫られない=壊れないかぎり
同じスマホを使い続けようと思っていた

でも何度か変えようと思ったこともありまんた


課金したイケメン戦国や
ラブホテル(確かそんなタイトル)が
できなくなったし
対応機種から外れたからアプリストアで探しても見つからないわけ

スマホ代安くしたかったし


でも!!当時スマホ乗り換えるときって
とにかくめんどくさい!!

・MNPを自分で取らなければいけない
・いま持ってるスマホのショップと
 これから持つスマホのショップ、2ヶ所で
 手続きしなければいけない
・解約事務手数料けっこうかかる

やることが多すぎる!!
ハヅキルーペの渡辺謙のように


札束乗り換え費用+解約費用+これからのスマホ代

札束いまのスマホを使いつづけた場合のスマホ代

めっちゃ計算して比べたよね


そして時がたち
楽天モバイルや格安SIMが台頭してきたころ

再び乗り換えにチャレンジしようとしたの


だがしかし


凝視申し込み住所とカードの住所が違うから
ローン受付できね

ネガティブそもそも残高ないからローン組めね

真顔配達の日時指定できないの不安すぎ

ネガティブ積雪がものすごくて雪あるあいだ
 宅配頼むの申し訳ねえ

なんか立ちはだかってくる

何度も挫折やフェードアウトし


ついに新しいスマホを手に入れた昇天



みんな、もっと軽くカンタンに
スマホ変えてる?

なんでわしこんなに腰重い?

もしかしてオレって生きるのへたくそ?


旧スマホで入れられなかったSpotifyやTVerをインストールして
NEWスマホライフをえんじょいしてます(ココロオドルアンコールわかす)





















お気づきだろうか?

まだ操作に慣れておらず
冒頭のあいさつが「どうも」ではなく
「どもう」になっていることに


どうも、わしですかおもじ(^o^)

ブログの最終更新が2025年の2月2日に
なっています

まず2024年の5月にパソコンが寿命を迎え
それからスマホで更新していたのですが

「あーたのスマホじゃアメブロ
 アプデートできないんだわ┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌」

と戦力外通告を受け


アプデできないんじゃしようがないよね

2月はブログ書くの休むー(^o^)
書けない口実ができて堂々とサボるスタイル

2月は心置きなく休み
久しぶりに休みとっても結局仕事のこと考えちゃうとか
気づいたら仕事に関わることしてたとかいう人いるじゃない?わし、それ全然なかった

スマホ変えるかパソコンお店に持っていって
見てもらうかしようと思ってたら

スマホも変えず(買えず)
パソコンも見てもらわず

1年経ってたというわけ¯⁠\⁠_⁠ʘ⁠‿⁠ʘ⁠_⁠/⁠¯
新スマホに搭載されている「肩をすくめている顔」



今月!ついにスマホを新しくした(^o^)

「5年前のスマホなんて、ただの金属の塊ですよ」
て言う人いたけど

オレは10年モノの金属塊
持ち歩いてたぞ

↑のスマホだと
LINEもできないし
イケメン戦国も
ペンギンの島もできなくなったし

通話のためだけに持ってたようなもんだ
電話がかかってくることもないけどな!


NEWスマホにして
初めてスマホに変えたときの
「文明のアップデート……!!」
感を感じてる

そういえば
ガラケーからスマホにしたのは
当時の推しのTwitterを見たかったからだつたなぁ



ブログ書いてない間は
インスタを復活させてたよ

投稿はなかなかしてないけど
ストーリーはほぼ毎日あげてるよ

なんてことなさすぎる
ある日のある場面

よかつたら
インスタもよろしくんだりーに!





















お気づきだろうか?

新しいスマホに慣れておらず
冒頭のあいさつが
「かおもじ(^o^)」
になっていたことに








どうも、わしです(^o^)


1/31は愛妻の日だったということで
MO投入飛び出すハート




スターMOを楽しむポイントスター

・セリフはすべてお相手のものです
(自分だったらどんな風に返すか想像してみて♡)

・相手の姿、声、触れたときの感覚など
自分が優先する五感を想像しながら読むと
リアリティ増し増し♡





 一緒に住んでるver.




おかえり〜


寒かったでしょ、わ!耳冷たっ!


はい、手洗ってうがいして、

ごはんすぐ食べられるから!


・・・


(お風呂から上がってきたあなた)


おかえり〜、よくあったまった?


はい、前に座って

タオルも貸して


ん?至れり尽くせりだって?


そりゃ〜好きな人には

なんでもしたくなっちゃうでしょ

惚れた弱味、ですわ。


(頭を拭いてもらうあなた)


なんか、結婚した人がよく言うじゃん、

帰ったときに部屋に電気がついてて

うれしいって


待ってる人がいるのがうれしいって。



あれめっちゃわかるんだよね


俺も外から電気ついてるの見えると

あ、いる!て思うんだよな


え、いまだに嬉しくなるよ


一緒に住んでるんだな、

同じ場所に帰るんだなって。



あーでも、それだけじゃなくて

今日みたいに帰ってくるのを

待つのも好き


「おかえり」って言えるのがうれしい


それで、「ただいま」って

言ってくれるのがキミ


くぅー!!特権!俺の特権!!



あ!「おかえり♡アナタ♡」って

言うの忘れた!




いっつも今日は言うぞって思ってるのに

帰ってくると忘れちゃうっ!
















推しAにシチュボのリクエストを送ったら
推しBが、ほぼ同じシチュエーションの音声を
投稿していた。

これが……ワンネスというものか?

どうやら、推したちは何としても
俺の願いを叶えたいらしい。

どうも、わしです(^o^)


毎日がプレゼントなのだ♡





去年もたつぷり
推しを愛し、推しに愛されたわしです。


好きだから/好きなら
〇〇しなきゃ(して当たり前)
更新マメにチェックして(ルーティンですけど?)
毎日シチュボ聞いて(ファンなら当然だよね)
新作上がってたらすかさずコメント入れて(ファンの鑑!)


そんなのどーでもいいww






わしは推しを愛すし
推しはわしを愛している


その事実は

何をしたかとか
どのくらい思っているかとか

そんなの関係ないのだ。



熱量や推してる期間
コメントの頻度など

そういうものとラブを
結びつけるのをやめてから

ますます自分のままで
のびのびと推しを愛していますにっこり推しをお慕いしておる



闇落ち、タタリ神へのカウントダウンを
恐れていた時からは信じられない変化ニコニコ



こんなのや

こんなのもよかったらどうぞニコニコ



この人の本あるかな、と
図書館で検索してみたらあった!

やったー借りてみよー

だがしかし、タイトルからして
スピリチュアルみが強い。

なんならうさんくさい爆笑

そんなスピみを少しでも薄めたくて
村上春樹のエッセイ本を一緒に借りるという
姑息な手を使いました。


どうも、わしです(^o^)


AV借りるときに別のDVDを重ねてエロみを紛らわそうとするのと同じ?ええ、否定しないです


いまセルフレンタルだから、この例えももうすぐ絶滅するる






セッションで「ちょうどよくができない」という
内容の話があって


自分はどんな基準を持ってるか
人付き合いでの「ちょうどいい」について
ノートしたらこんなだった↓


損しすぎずもうけすぎず
冷たいと思われない程度
執着&依存されない程度






バーーーーカ♡





爆笑自分に言ってるよ




知らね、そんなの。



言い返さなかったらナメられるかも
ここまでしたら都合の良い人認定されるかも
こう答えたら冷たいと思われるかな
粘着されたらどうしよう


いままで散っっっ々
こんな風に考えてきた。

職場でも、友人に対しても。


相手がどう感じるかは相手の領域だ。

わしの管轄じゃない。



自分がやりたいようにやるんだ。


やりたいようにやる、が
自分にとっての「ちょうどよい」だ。

疲れても悲しい思いしてもいい。

自分がやりたい分、やりたいように
できたらそれでいい。

それですでにベスト!



汁なしと汁あり、どっちも食べたいから食べてみたのだ