花の慶次~斬
導入から3ヶ月・・・。
兼続ファン垂涎シーン。
大河ドラマ「天地人」でついに直江兼続が「愛」の兜をかぶりましたね。
この先上杉景勝の厚い信頼の下、
執政のほとんどを兼続がますます取り次ぐことになります。
以後豊臣政権下で新発田重家討伐、佐渡平定、小田原討伐、
文禄の役など数々の戦で「愛」の兜で活躍していきます。

「上杉を束ねし剛毅(ごうき)」「直江山城守兼続(なおえやましろのかみかねつぐ)」と読みます 。
前作~雲のかなたに~でも
「戦モード」で
慶次と一緒に登場していて分岐キャラで大チャンス、
本陣急襲でも何度直江兼続登場に助けられたことか。
さて斬の各プレミアムラウンドの大当たり以外は
通常は『天下無双の大当たり』ですが、
斬は~雲のかなたに~と違うんですよ。
一概に『天下無双の大当たり』と言っても、
キャラ紹介で全20パターンも用意されています。
ちなみに原画ラウンド
(原哲夫氏の花の慶次の原作に忠実な~雲のかなたに~でお馴染みの劇画タッチ)と
3D(斬で使われている人物のお肌きれいでツルツルっぽいタッチ)の
2種類に大別されています。
見る限り、慶次とおふうと松風ともののふみんな両方あると思います。
松風とおまつ等はストーリーリーチを結構長く使っていたりもしています。
今まで見過ごしてきた『天下無双の大当たり』ラウンドに
そんなに種類があったとわかれば、
大当たり、そして連チャンさせることがますます楽しくなりますね。
花の慶次斬、導入開始からちょうど3か月経過。
この3か月でお客さんすっかり飛ばしてしまったホールもあれば、
しっかり連日高稼動率誇っているホールも。
内規改正でこういうバトルスペックはもう作れなく、
慶次斬は当然長期稼働させていきます。
ホールの3か月プランでプラン通り稼働出来たホールはこのまま、
出来なかったホールは巻き返しはかってそれぞれ次の3か月プランに入ります。
来週、再来週~今月は第2クールのスタートになりますので、
慶次斬のイベント等やホール全体の強イベントで慶次斬のシマに注目していきましょう。
ホールで勝ち戦を!
慶次斬 真戦モード継続打法